中居正広「おれも生放送に出してよ」稲垣に必死の懇願

画/彩賀ゆう (C)まいじつ

中居正広がAbemaTVで新しく始まる稲垣吾郎たちの大型生放送番組への出演を狙っているという。

中居のマネジャーと稲垣吾郎は昔から仲がよかったが、稲垣はこれまでマネジャーが中居の代理としてかけてきた電話は無視を続けてきた。当然、留守録も返答はしなかったという。

「昨年来、3日と空けず中居のマネジャーは稲垣に電話をしていました。しかし、稲垣は出ません。でも、さすがに着信拒否はできずにいたそうです。そんな状況だったところ、稲垣は1月にうっかりマネジャーからの電話に出てしまった。それが思わぬ事態を呼んだのです」(同・ライター)

この電話にすぐさま出てきたのが中居だったという。

「あっという間に電話に出てきて『ゴロちゃん、元気~。中居だよ』と仲居が話し始めたそうです。稲垣は焦りながらも『うん、元気』と答えると、あとは中居の調子のいい会話が続き、『みんな、どうしてる』に始まって『今度、会おうよ』と一方的な話だったといいます。稲垣は返答に困ったそうです」(女性誌記者)

 

4月からの新生放送に出たい中居

4月から稲垣たちは月に1回の7.2時間生放送『新しい別の窓』をAbemaTVで始めることが発表されている。

「中居は稲垣たちの生放送に自分も出たくてしょうがない。そのため『吾朗ちゃん、おれも出してよ』と言ったそうです。稲垣が口ごもっていると、中居は続けて『木村はいいからさ』とまで言ったとか」(同・記者)

中居のなりふり構わない行動が始まっている。

 

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