上西小百合氏の「行きつけ店閉店ネタ」にアンチもウンザリ!?

(C)まいじつ

上西小百合氏が相変わらずツイッターへ炎上投稿を続けている。先日は平昌五輪に便乗してこんな投稿をした。

この連続投稿は夕刊紙に《カーリングの藤沢が注目されているのが分かっていて、あえてそこに触れてくるところがさすがです。もはや職人の域の炎上芸》と皮肉を書かれている。

しかし、この皮肉に対して本人は勘違いか皮肉で返したのか分からないリアクションを返している。

 

名店が閉店するという話題に触れ…

そんな上西氏は最近、気になることがあるようだ。2月28日にこんな投稿をした。

東京の神田神保町にある名店『天丼いもや』がこの3月いっぱいで閉店することに触れた内容だ。現職の国会議員時代に行ったことがあるそうだが、この投稿に上西氏が“疫病神”であるかのような返信が相次いだ。

《アンタノセイデ、ヘイテンニオイコマレタンダヨ!》
《イモ姉ちゃんが来たせいで…閉店(-_-)》

その後も上西氏は、行きつけの飲食店の閉店について触れた。

すると、この投稿も炎上している。

《おまえが来なくなったらまた開店する!》
《お前行くところ全部潰れんちゃうか?この疫病神》
《お前とは絶対に近づきたくないな 笑》

上西氏は味を占めたのか、“閉店ネタ”として次のような投稿をしている。

しかしこの“構って”狙いの投稿は見透かされた返信が相次いだ。

《疫病神ネタを自ら打ち出すあたり、相当焦ってんなぁ。豚肉の安売りをスーパーで見た気分。お得感全くないけどな。とりあえず金平ジムを無くす気でいるってのは分かったよ。痩せる気ないもんな》
《いや〜全体的に思考がギリギリですね(笑)》
《何年前の思い出話やねん そろそろ絡む話題も尽きてきたな》

自らの商品価値が”ツイッター炎上”以外に何もないということを分かっている上西氏は、これからも炎上ネタを投稿していくのだろう。

 

【あわせて読みたい】