映画『ゴジラ−1.0』アメリカでも大ヒット! VFX以外にウケた理由 ゴジラ映画は人間ドラマが見どころ?

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国内でヒットを続ける映画『ゴジラ−1.0』が、12月1日にアメリカでも公開され、絶賛されている。

監督は『ALWAYS 続・三丁目の夕日』や『STAND BY ME ドラえもん』シリーズの山崎貴氏で、脚本とVFXも務めている。国内では11月3日に公開され、累計成績は動員248万人、興収38億円を突破するなど、大ヒットを記録している。