長澤まさみが過激発言連発し、北野武監督映画に出演スタンバイ

「完全なセクハラ発言ですが、長澤は怒るどころか、うれしそうに賞状で赤らめた顔を隠しつつ『リリー・フランキーさんも現場ではあんな感じなので、下ネタも面白ければ全然大丈夫です!』と返答したのです」(芸能レポーター)

確かに、最近の長澤のセクシー度は増すばかりだ。

昨年末の日刊スポーツ映画大賞ではシースルーのドレスで登場し、会場の視線を一身に集めた。今回の東スポ映画大賞でも背中を大胆に露出したドレスで登壇し、たけしらを興奮させたのだ。

それだけではない。本サイト『まいじつ』取材班は、長澤の“爆弾願望発言”をキャッチした。

「たけしの発言で、すっかりその気になった長澤は、その後スタッフや親しい友人に『ねえ 、あたしがアダルトビデオに出たら話題になるかな?』と半分冗談、半分本気の表情で言い始めたのです。アダルトビデオは無理でしょうが、北野監督作品なら、ベッドシーンのある映画でもすぐにチャレンジしそうな勢いです。さらに長澤は、2月16日の毎日映画コンクール授賞式の場で、『海街diary』の撮影時には、自分が『エロス担当だった』という発言をしています。このまま過激な露出が加速しそうです」(芸能事務所幹部)