鈴木紗理奈「もはや別人か」顔面変貌に識別不能!?

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バラエティー番組での活躍だけでなく、2017年公開の映画『キセキの葉書』の主演でマドリード国際映画祭の最優秀外国映画主演女優賞を獲得したことで女優としても評価を高めている鈴木紗理奈。彼女は20代のころ、ヤンキー口調でやんちゃな性格が特徴のタレントだった。

「鈴木は“20世紀最後の正統派アイドル”といわれた奥菜恵と犬猿の仲でした。奥菜は王道のアイドルでしたがラブホ内で撮影されたとみられる写真が流出するなど、プライベートの性格が悪いとしばしば報じられていました。そのためか、鈴木と奥菜がテレビ局の廊下ですれ違ったときはすごかった。互いににらみ合いでは視線を外さなかった」(芸能ライター)

紗理奈は2008年にレゲエミュージシャンと結婚し、男児をもうけるものの2013年に離婚。最近はママタレントとしても活躍している。

「コメンテーターとしてバラエティー番組を中心に活躍しています。相変わらず過激な口調が時折出るものの、随分と丸くなりました。子育てに関しては積極的に発言するし、以前の尖った雰囲気は薄れた感じです」(同・ライター)

 

目が大きく鼻も高くなったように…

その鈴木が3月18日放送の『サンデー・ジャポン』(TBS系)に出演したとき、外見の大きく変貌していたという。

「サンジャポに出演した鈴木は、目が西洋人形のようにパッチリしていて、鼻が異常に高かった。最初にパッと見ただけでは誰だか分からかなかったほどです。メイクの影響もあるでしょうが、以前の鈴木は目が小さめで切れ長でした。しかし目頭と目尻の長さが全く違い、とくに二重の幅が広く、本当に欧米人のようだったのです。あまりに変わったので、鈴木紗理奈だと思う人は少なかったことでしょう」(テレビ雑誌編集者)

いきなりのイメージチェンジに困惑した人が多かったようだ。

 

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