市川海老蔵「麻央さん一周忌」の話にアンチが反発

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市川海老蔵が妻だった麻央さんの一周忌を“商売”にしていると悪評が立っている。

「事あるごとに、麻央さんの妻としての素晴らしさをブログに書いています。それを不特定多数の読者に公開してアクセスを稼いでいるのです。どう考えてもブログ収入の材料にしているとしか思えません」(女性誌記者)

4月20日には海老蔵が長男の勸玄くんとともに、成田山の開山1080年を記念して参道でお練り行列をしたことがニュースになった。その際に海老蔵は、昨年6月22日に亡くなった麻央さんの一周忌について言及し、「公でなくやろうかと。お別れしたくてもできなかった方が大勢いらして、わたしの身内でも。家族が納得すればいいのかな。周りの方にご迷惑をかけるものでもないですし」と、非公開にする考えを明らかにした。

これにすかさずインターネット上で反応したのが、“アンチ海老蔵派”だ。

 

「いつまで話題作りに使うのか」

「《また始まったよ》という感じのバッシング投稿が散見されました。話題作りにしか聞こえないというものです。本当に非公開なら終わったあとに、『すでに済ませました』と言えばいいだけといった意見もありました」(芸能ライター)

海老蔵の“言動不一致”を指摘する声もある。

「海老蔵は麻央さんと暮らした都内の一軒家を売る予定といいます。加えて、たびたび再婚話も出ている。言うこととやっていることがまるで違います」(同・ライター)

麻央さんはどう思っているだろうか。

 

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