NASAが公開した太陽画像に「エイリアン」のスペースシップ出入口

NASAが3月14日に公開した太陽表面の画像に、ドアをちょっと開けたと思わせる奇妙な切れ目があるのだ。

UFO研究家は「そもそも太陽自体がエイリアンの巨大建造物だという説があります。太陽空洞説もあります。また、エイリアンが太陽内部に基地を作って、太陽表面からエネルギーを収穫するために出入り口を作ったという説が出ています」と語る。

世界の99%の科学者たちは「太陽が水素、マグネシウムおよびその他の要素で構成されている」と言う。

しかし、物理学者のジェフリー・ウォリンスキー氏など、ごくごく一部の研究者は「人工物」だと主張する。

「太陽は、地球誕生よりあとにエイリアンたちによって作られた建造物で、表面の炎はカムフラージュのためのホログラム映像にすぎません。内部は空洞のため、どんどん縮んでいき、いずれ重力崩壊するかもしれません」(ウォリンスキー氏)

今回、画像に写っている切れ目がエイリアンのスペースシップの出入り口だというのか。

「まさにドアの開閉部と言っていいでしょう。こんなケタ違いなことをするからには、単体の星人ではなく、あらゆるエイリアン種族の共同作業に違いありません。この画像が太陽空洞説やエイリアンの基地説の証拠となるのではと、色めき立っているUFOマニアはいますね」(前出・UFO研究家)