中川翔子が「急速に劣化」結婚は絶望的か?

中川翔子

(C)まいじつ

タレントの中川翔子の急速な劣化で結婚願望に暗雲が立ち込めているという。彼女は現在、連続ドラマ『デイジー・ラック』(NHK)に出演中で、30歳を目前にして人生や恋愛に悩む女性を演じている。

「中川はデイジー・ラックで佐々木希、夏菜、徳永えりといった同年代の女優と共演していますが、中川だけ顔のたるみが目立っているのです。最近は劣化というよりも“老化”しているように感じてしまいます。インターネット上では《年齢以上にBBA》といった書き込みもあるほどです」(アイドルライター)

 

以前から結婚願望を公言しているが…

中川は事あるごとに「いい人がいれば、即結婚したい」と公言している。

「根はとてもいい人。有名人気取りではないし、偉ぶったところもない。それでも彼氏ができない原因には、彼女に“独特のところ”が多すぎるのだと思います。しょこたんと仕事をすると疲れるんです。猫の話とコスプレやゲームの話、大好きな松田聖子の話ばかりになってしまう。特に大好きな猫話は異次元で、すぐに自分の世界にのめり込んでしまうんです」(中川の仕事仲間)

趣味が合わないと、中川と交際するのは難しそうだという話は、ほかからも出ている。

「ちょっとやそっとで彼女に合わせられる男性はいないでしょう。前からオタクとして知られていますが、その度合いはさらに進行している感じです。彼女に彼氏がいるという話はおおよそ聞いたことがない」(芸能プロダクション関係者)

中川は33歳。一部結婚調査機関のアンケートによれば、交際相手がいないとする20代男性は50%以上で、女性も40%近くになっているという。決して結婚の可能性が低いという年齢ではないが、よっぽど性格や趣味の合う男性を見つけられないと、結婚は難しいかもしれない。

 

【あわせて読みたい】