テレビニュースに「爬虫類型エイリアン」が出演!?

テレビニュースに人類を食糧とする爬虫類型エイリアン『レプティリアン』が映っていたとして、UFOマニアのあいだで騒動となっている。

 

アメリカのフォックスニュースの女性キャスターであるマーサ・マッカラムが60年前の殺人事件を番組上で取り上げ、中継で女性にインタビューした。その女性の瞳孔は縦に黒いスリットが入っているかのようで、まるでヘビのような目をしていた。一瞬だけ縦にスリットが入っているわけではなく、映像中、顔が左右を向いたりしても、ずっとスリットが入り続けていたのだ。

UFO専門家は「彼女の顔に表情はなく、目はヘビのよう。とても人間には見えません。『変幻自在レプティリアン』が彼女に変身しているのではないでしょうか。変幻自在レプティリアンと は、巨大トカゲのようなエイリアンで、自分の星を持たない流浪の民です。顔どころか全身を自由自在に変えて、その星々の住民に化けて定住し、住民を支配し、じわじわと住民を食い尽くすのです」と指摘する。

 

地球に大量に住み着いている可能性が!

これまで変幻自在のレプティリアンは、バラク・オバマ元大統領のボディーガード、イギリスのエリザベス女王、ローマ法王のボディーガードなど、要人とその周辺に化けていたとされてきた。

「専門家のあいだで変幻自在レプティリアンはごく少ない人数しか地球には住み着いておらず、人数が少ないからこそ、地球上で主要なポジションに入り込み、影響力を及ぼしているといわれていました。ところが、今回はごく一般人女性に化けていた! つまり、大量に住み着いている可能性があるのです。そんなのがすでに地球にうようよ定住しているとしたら、恐怖でしかありません。地球はすぐに滅ぼされるかもしれませんよ」(同・専門家)

そのため、UFOマニアたちは「この映像が本物ではなく、CGであってほしい」と願っているが、どうやら映像は本物のようだ。もしくは「レプティリアンじゃなく、悪魔じゃないか。いや、悪魔であってほしい。悪魔なら古来から人間と対決してきたので、対処法が分かってるから」という声も出ている。

 

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