坂口杏里「AVからストリップ転身」もドタキャンで逆ギレに厳しい批判

元タレントでセクシー女優だった坂口杏里が、6月16日からのストリップデビューを“ドタキャン”していたことがわかった。坂口はタレントからセクシー女優、キャバクラ嬢と職を転々としたあと、東京にある浅草ロック座の公演で『ANRI』としてストリップデビューする予定だったが、6月14日にロック座は坂口について《諸事情により出演を見送る事になりました。公演開始直前の降板となり、楽しみにしていたお客様には大変申し訳ありません》と謝罪の文書を発表した。

これに対して坂口は6月15日にツイッターとインスタグラムで反論を投稿した。

この件に関して、坂口にはツイッターでもインスタグラムでも厳しい意見が返されている。

《お金もらってやろうとしたなら、たとえ初めてでも、アルバイトだろうが、プロとして意識しないと。お金出して見に来たり、利用してくれるお客さんに失礼です。》
《ストリップや夜の世界も一応芸能の世界!故にお金もらっている時点でプロですから!既にリプがあったかと思いますが… 芸能とは脈略のない一般企業の新入社員も給料を貰っている時点で今時プロですからね! …自分で選んだ道ですよね?それに応援してくれるファンがいる事を忘れないでください!!》
《時間と労力返せって言う前に、お金返した?いつも人のせいにして、周囲から人がいなくなるのも理解できるわ》
《すべてにおいて中途半端に終わらすの?1回真剣に取り組んでみたら?》
《事前にそこがどのような世界なのか知るわけでも調べる訳でもなく仕事だからと嫌々やっていたのかな自分でスタジオを借りてまで練習する気持ちもなかったのか》

 

東スポには「取材中止」

さらに坂口は、この件を報じた東京スポーツに《実は坂口は5月、本紙にもブチ切れたのか、取材を中止する一幕があった。》と暴露されてしまっている。

坂口は6月9日に、久々にグラビアの仕事をしたと投稿していた。この写真が掲載された雑誌も発売されている。しかし、揉め事が多いようでは仕事がいつまで続くか分からないだろう。

 

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