「気持ち悪い」と共演女性に避けられるHey! Say! JUMP・伊野尾慧

気持ち悪い

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『Hey! Say! JUMP』の伊野尾慧が、6月21日放送の『めざましテレビ』(フジテレビ系)で見せた振る舞いが気持ち悪いと一部で評判になっている。

「伊野尾は毎週木曜日にめざましテレビへ出演していますが、21日の出演の翌日が伊野尾の28歳の誕生日でした。それをスタッフに言われると『やだー、28なの。やだー』と、まるで子供のように駄々をこね、食事のシーンでは『これ27歳、最後の食事になるの。なりたくなーい』とまで言っていました」(ジャニーズライター)

この伊野尾の独特のキャラクターは不人気だ。以前、映画『ピーチガール』で共演した山本美月には“キモ尾”というあだ名をつけられていた。

「伊野尾は映画の撮影現場で『美月ちゃん、かわいい』と連呼していたのです。すると山本は『キモ~』『キモ、キモ』『キモ尾だね』と言いながら伊野尾のことを拒絶していたそうです」(女性誌記者)

 

フジテレビの女子アナにも避けられ続ける

そんな伊野尾が、同じめざましテレビに出演している久慈暁子アナウンサーのことを意識しているという。

「木曜日にめざましテレビが始まると、最初は久慈アナが画面の左、伊野尾は右に立っているのですが、時間がたつにつれて伊野尾は左に寄っていくのです。一方の久慈アナは左に逃げていく感じで両者の間が妙に空く。左端が三宅正治アナですから、伊野尾に寄られて三宅アナと久慈アナの空間がどんどん狭くなっていく。ほかにも伊野尾は、番組中に『久慈さーん』と甘えた声で呼ぶんですが、久慈アナはいつも迷惑そうに目を反らす場面が多々見受けられます。相当嫌っているみたいです」(同・記者)

伊野尾のキャラクターは作られたものなのだろうか、それとも本来のものなのだろうか。

 

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