小室哲哉に再び「文春砲」引退会見での発言はうそか

小室哲哉 

(C)まいじつ

1月に週刊誌上で女性看護師との不倫疑惑を報じられ、“騒動のけじめ”として音楽活動からの引退を発表した小室哲哉に、新たなスキャンダルが浮上した。

7月4日配信の『文春オンライン』によると、1月の会見で小室が述べていたことはほとんどが殆どうそだと、KEIKOの親族が証言したという。小室はKEIKOの介護をしておらず、そもそも現在のKEIKOは要介護者ではなくなっているという。また、現在のKEIKOは仲間内でよくカラオケボックスに行っているそうだ。記事ではKEIKOの近影も公開されている。

 

ネット上で小室に非難殺到

この内容がインターネット上で拡散されると、小室に対して非難の書き込みが殺到した。

《え?話が全く違う。本当なら、それはヒドイ人だ。》
《えっ、話が違う。小室しょうがないよと同情集めたけど、これが本当なら、不倫した上、妻の病状に嘘までついて自分を守っただけ。あれからケイコと会ってないとか、、、何なの?しかも介護なんてしてないとか、、、ヤバイね、小室って。》
《親族の方は、ケイコさんの病状をペラペラ喋って不倫を正当化しようとしたことに怒っているのでしょうね。きっと、治療費やらなんやら、ご家族が出しているのだと思う。小室さんって昔からお金に綺麗な人じゃなかったですから。》
《え?話が全く違う。本当なら、それはヒドイ人だ。》

中には《小室哲哉の方がKEIKOの実家のお金をアテにしてたりして。》という投稿もあった。小室は取材を受けているが無言で立ち去ったという。

小室にはKEIKOのメッセージやファンからの声は届いていないのだろうか。

 

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