南米の未確認生物「チュパカブラ」が北米と東欧でも発見され「生物兵器説」が浮上!?

前出のUMA研究家は「中南米のチュパカブラは、アメリカ軍が遺伝子操作などで作り上げた生物兵器という説が出ています。ヨーロッパでもロシアで目撃されるチュパカブラのような動物は、旧ソ連軍が動物実験で創作した生物兵器が実験場から逃げて、野性化したのではないかという説が出ています」と指摘する。

敵味方を見分ける訓練や、銃撃をかわして敵に飛び掛かる戦闘の訓練など、生物兵器は困難が多いし、効率も悪い。

米ソとも、殺傷能力が強いチュパカブラを作り上げたものの、実用化は不可能として、捨て去り、それが野生化したのだろうか。