UFO目撃多発地帯で2体のグレイ型エイリアンが撮影された!

当時71歳のウォルスキー氏は、馬車で移動中に150cmほどの全身緑色で大きな目をした2人組に手招きされた。ウォルスキー氏は彼らを外国人旅行者だと思い、付いていくと、バスほどの大きさの木造の小屋のようなものが上空4mほどに浮いていたという。

人が乗れる樽のようなものが地上に下ろされ、そこに乗ると小屋の入り口 に。カラスが数羽と、手招きしたのとは別の外国人のような人が2名いた。服を脱ぐように指示され、服を脱ぐと皿のようなものを全身に当てられ、無事に帰されたという。

家族にUFOのことを話し、現場に行ったが、すでにUFOはいなかった。誰も信じなかったが、一応、家族が警察に通報。ウォルスキー氏はあくまでエイリアンではなく、「外国人旅行者に誘拐されそうになった」という趣旨で警察に話したという。

しかし、他にも6歳の少年など数十人が同じUFO、もしくは空中に浮かぶ小屋を目撃していた。

「2体の小さな緑色のエイリアン。そして小屋のようなもの。ポーランドという場所と5月という時期。今回の動画と、エミルツィム・アブダクションはいろいろ一致することが多いです。今回の撮影者も撮影を続けていれば、中に招き入れてもらえたかもしれません。ポーランドはUFO目撃多発地帯ですから、今後も注目されます」(同)

今後も5月にポーランドで同様の目撃が続いていくかもしれない。