土屋太鳳の顔は「全然デカくなかった!」の証拠写真

世間から事務所のゴリ押しを推察されているせいで反感を買い、嫌われ女優のイメージが付いて回る土屋太鳳。彼女の名前をYahoo!などで検索すると、関連ワードにはネガティブなワードが多々上がる。

特に同性である女性たちが土屋を批判するときの文句はだいたい決まっており、「甘ったるいブリっ子声が苦手」「低身長で足が太くてスタイルが悪い」「とにかく顔がデカい」などだ。しかし、10月25日に土屋が更新したインスタグラムを見ると、「顔がデカい」批判は的外れに思えてくる。

土屋は、去る9月公開の映画『累-かさね-』で共演した女優・芳根京子とのツーショット画像をアップ。

《たくさん愛されて、本当に本当に本当にありがとうございます。(中略)そして累とニナを生きることができた感謝をこめて。公開ひとくぎりの今日は、一番大切な写真と一緒に》

とコメントも添え、鑑賞者に感謝のメッセージを発信している。

 

太鳳は良い子だから修正などしない…はず

「このツーショット画像を見ると、土屋よりも芳根の方が一回りも二回りも顔が大きく見えるのです。そのため、『土屋太鳳、実は顔が小さかった!』と思わず叫んでしまいそう。しかし、映画公開イベントなどで並んだ2人の画像を見ると、2人の顔の大きさはほぼ同じか、芳根の方が小さく見える。インスタの画像はもしかしたら、土屋側が修正を施して顔を小さくした、と言い出す人もいるかもしれませんね。」(芸能記者)

インスタの画像修正といえば、モデルやアイドル、女優たちが、集合写真を投稿した際に自分の顔だけ小顔に修正することがある。その結果、周りの人の顔が大きく見え、思わぬホラー画像になったりすることも…。

“超絶良い子”との評判もある土屋太鳳が、まさかそんな修正をすることなどないはずだ。

 

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