ノーブラドレス?篠原涼子が過激なセクシードレスで騒然!

女優の篠原涼子が、10月29日に行われた東京国際映画祭のレッドカーペットセレモニーに出席。主演映画『人魚の眠る家』のPRをしたのだが、作品よりもその衣装に注目が集まった。

ノーブラドレス?篠原涼子がおっぱい全開の過激な衣装で騒然!

同映画は人気作家、東野圭吾氏の同名小説を映画化したヒューマンミステリー作品。娘の「脳死」を死として受け入れるかどうか、親の「究極の選択」を描いており、篠原と西島秀俊が夫婦役で共演する。

西島ら共演者とともに登壇した篠原は、素肌にジャケットを羽織るようなスタイルで黒のドレスを着用。しかしドレスのボタンは胸の1箇所しか留まっていないつくりで、首から胸元までと腹部があらわになっている。

 

ノーブラドレスでフェロモンムンムン

久しぶりの共演となった西島の印象を、「もう深みが増してますますダンディーになって、すごく色気がムンムンで(笑)」と答えた篠原。しかし色気を放っていたのは間違いなく篠原の方で、ネット上にも、

《ノーブラドレス? このおばさんエッチ過ぎるだろ…》
《思わず写真を拡大した》
《胸元チラリどころかめっちゃ露出してるwww》
《おっぱいさらけ出し過ぎだろ。ハリウッドスターかよ》
《これ下は何も着てないのか!?》
《ちょっと体ひねったら隙間から全部見えそう》

などといった声が上がった。

「篠原は2015年に『アンフェア the end』の初日舞台あいさつに出席した際も、胸元がざっくりと開いたドレスを着用して会場を沸かせました。主演映画のイベントの度に大胆な露出をしていますね。この過激な露出は、篠原なりのPR方法かもしれません」(芸能ライター)

映画祭のレッドカーペットでは、沿道のファンからの握手やサインにも笑顔で応じた篠原。“エロ過ぎるドレス姿”を生で拝めて、ファンもさぞ興奮したことだろう。

 

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