元TBSアナ『枡田絵理奈』衝撃の「低学力」に視聴者ビックリ!

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11月19日放送の『ネプリーグ』(フジテレビ系)に、元TBSのアナウンサー枡田絵理奈が出演。簡単な問題に不正解を連発して、視聴者からは「何でTBSにはいれたの?」と疑問の声が上がっている。

枡田は「元TBSアナウンサーチーム」の一員として、先輩にあたる小島慶子や安東弘樹とともに参戦。現役アナウンサーを含む「フジテレビアナウンサーチーム」と、さまざまな形式のクイズ対決を行なっていった。

オープニングトーク中、「クイズ番組の司会は何度もしたことがあるんですけど、回答者は人生で初めてで…」と、どこか自信なさげな様子を見せた枡田。同チームの『ネプチューン』堀内健は「勝ちましょうよ、せっかくだから。ね?」と励ましたが、枡田の不安は見事に的中することに…。

 

合格したのが不思議なTBS面接エピソードも

最初の対決は、英単語の読み書きが1人1問ずつ出題される『イングリッシュブレインタワー』。しかし枡田は「天気」を英語に訳すことができず、続く「叫ぶ(shout・シャウト)」を「クラウド」と答えていきなり2問連続不正解に。終了後、チームからツッコまれた枡田は「私、英語が全然できないんです…」と恥じらい、「TBSの入社試験に『入社したい気持ちを英語で伝えなさい』という試験があったんですけど…」と入社時の面接エピソードを回顧。この課題に対し、「ワタシTBSニハイリタイデス」と片言で答え、「それくらい英語ダメなんです」と衝撃の過去を暴露した。

続く漢字の読み書き対決でも、枡田は「古文書(こもんじょ)」を「くもんじょ」と回答して早々に脱落。結局、チーム内でも多数の不正解を出してしまい、ツイッターでは、

《マスパン間違えまくりじゃね(笑)》
《これでようアナウンサーになれたなwww》
《マスパン大丈夫か?》
《その英語面接でよく合格させたなTBSも》
《アナウンサーなのに基礎的な学力もないって…》

などといったドン引きの反応が見られた。

局アナ時代を含め、回答者としての出演を避けてきたのは正解だったと言えそうだ。

 

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