吉岡里帆 あざとい『舌ペロ写真』を想定通り「アンチ」が猛バッシング

先日、女優の吉岡里帆のカレンダー『吉岡里帆 2019カレンダー』が発売された。非常にかわいらしいファン垂涎の一品となっているが、女性誌記者は「また叩かれてしまう…」と憂いている。

今回発売されたカレンダーの表紙は、スプーンとフォークを持った吉岡が、“ペコちゃん”のように舌をペロッと出しているもの。他のカットでは、みかんを口にくわえた写真、水晶のようなものに顔を写しているような写真などがある。

「このカレンダーは“あざとさ”全開なんです。もちろんファンに向けて発売しているものですから、どれだけあざとかろうと本来なら構わない。しかし最近は、インスタグラムをアンチから監視され、あれこれと批判される時代。“舌ペロ”写真は、アンチがたたく絶好の的となります」(同・記者)

 

アンチを駆り立てる何かを持っている

実際ネット上では、

《女子に嫌われそうなあざといポーズばかり》
《何か胸焼けがする。 普通に撮った方がよかったのでは?》
《舌ペロって出してるのスゲー腹立つwww》
《特に舌出しがイラッとするのは、私だけ?》
《この子、別に嫌いじゃないのに、写真の顔がどれもこれも引っぱたきたくなる表情だった笑》

など、案の定たたかれている。

しかし一方で、

《一体、吉岡里帆の何が そこまでアンチを駆り立てるんだろう》
《吉岡里帆はどうして女をここまで狂わせるんだろう》
《普通にかわいいじゃん。何でみんな怒ってんの?》

などと、過度な嫌われっぷりを疑問視する声も。

「吉岡は今年2月掲載の『BuzzFeed Japan』インタビュー記事で、『私はそもそも自分の中に嫌われる要素があるなと思っていて』と語っており、嫌われていることを自覚しているようです。しかし、当時よりも吉岡アンチは活発になっており、ネット上では誹謗中傷の嵐。この声によって、吉岡は体調を崩しているともいわれています」(同)

吉岡を応援している男性ファンは大勢いる。アンチの批判に負けず“あざとさ”を貫いてほしいものだ。

 

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