2億円高級車購入で炎上した楽しんごの怪しい「パトロン」

楽しんごは整体師の資格を持っているので、一時期は整体院を開院していた。しかし、30分5万円という法外な診療費がたたってですぐ閉院している。ほかに焼肉店も経営していたが、こちらも大衆肉を1万円以上の値段で提供していたことが分かり3カ月で閉店した。現在は、高級車が買えるほどの収入をどうやって得ているのか不明だ。

「美容関係のオネエにパトロンがいるといいます。隠れオネエ(オババ)には上場企業の社長なんてのもいますからね、その手の人物をつかまえたのでは」(同)

ツイッターによると、楽しんごは《自分のご褒美》に高級車を買ったのだという。しかし、その自動車を披露した場所が悪かった。身障者用の駐車スペースに停車して車と共に楽しんごか写っていたのだ。そのため炎上し、画像はすぐに削除された。

「前に警察沙汰になったときの噂で、楽しんごはオネエというよりスカ〇ロ派ではないかと言われたことがある。実はそちらのほうが金持ちが多くて、繋がりも深い。とても彼の稼ぎで高級車を買えるとは思えない」(マニア雑誌編集者)

楽しんごのスポンサーが気になるところだ。