「仰向けでこれは…」吉岡里帆『どんぎづね』写真集でバストくっきり

清楚なルックスからは想像できない暴力的なバストを武器に、一気に若手トップまで登り詰めた女優・吉岡里帆。グラビアから卒業して久しく、自慢の胸を拝める機会もすっかりなくなってしまったが、やはり“暴れ乳”は隠しきれないようだ。

12月19日、吉岡は新たな写真集『ぼくのそばにきみがいる』を発表した。といっても、これは吉岡がCM出演している『日清食品』のカップ麺『どん兵衛』公式サイトでの企画。吉岡は同CMで『どんぎづね』というキャラクターに扮しているのだが、その「どんぎづね」と過ごす大みそかという設定の画像が、公式サイト内で無料公開されているのだ。

設定通り、写真集は吉岡と神社に行ったりどん兵衛を食べたりと、1年の終わりを2人で過ごすさまが疑似体験できるカットばかり。こたつでうたた寝する姿や、みかんを頬張る姿など、テーマに忠実なつくりとなっている。

 

仰向けでもくっきりと分かる…

しかし、自慢の暴力的な胸は、そんな日常的な動作でも顔を出してしまう。こたつカットの吉岡は仰向けで寝ているのだが、ニットセーター越しには重力に逆らって胸のシルエットがくっきりと浮かび上がることに。

また、セーターは密着度が少なくゆったりとしたサイズのため、そのボリューム感をあらためてアピールする形となった。

ネット上には、

《胸の形が分かり過ぎる》
《仰向けでこれってどんだけデカいんだよ…》
《もうホント、こんだけのモノを持ってるのに水着封印したのが残念でならない》
《たまんねぇ。めっちゃかわいい》
《なんかエロい。男ウケしそう》
《Eカップより大きくなってそう》
《一緒に食べる年越しそばはトロロそばだな》

などといった声が上がる興奮のるつぼに。シルエットとはいえ久しぶりに吉岡の胸が堪能でき、喜びを隠しきれなかったようだ。

着衣越しの体でこれだけ騒ぎになるのは、女優界広しといえど吉岡くらいのもの。しかし、せっかくの武器を収めたままでは、宝の持ち腐れもいいところだ。

 

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