これがホントの才色兼備!グラドルじゃないけどグラビアが好評な女性たち

“美人過ぎるアスリート”“かわい過ぎる海女さん”など、たびたびメディアで話題になる「○○過ぎる女性」。

大抵の場合は顔の良さばかりが話題になるが、さらに視野を広げると、グラビアアイドルではないにもかかわらずグラビアが好評な“セクシー過ぎる女性”も多く存在している。

麻雀士の高宮まりは、その筆頭。彼女は日本プロ麻雀連盟に所属するプロの麻雀士で、2013年には『女流モンド杯』初出場・初優勝の快挙を達成。同年、もともと定評のあったプロポーションを生かして水着DVDをリリースすると、はちきれんばかりの“Gカップバスト”でたちまち人気が沸騰した。翌年、好評を受けて発売した2ndDVDは、オリコンアイドルイメージDVD週間ランキングで1位を獲得。今年12月8日にも、7枚目のDVD『立直 -リーチ-』をリリースしている。

舞台を中心に活躍する慶応大卒のインテリ女優・富士村彩花もその1人。彼女はもともと違う芸名で活動していたのだが、グラビア時のみ『咲田朱里』というさらに別の名義でも活動していた。実績としては1枚のDVDリリースにとどまっているが、色白な美肌や164センチのスレンダーボディー、Fカップバストなど魅力は満載。前回リリースから2年以上が経過しているが、1枚だけで終わるのは惜しい逸材と言えるだろう。

 

清廉な“女子アナ”イメージを覆す!?

グラビアが好評な女性は、アナウンサー界にも存在している。元『秋田朝日放送』の塩地美澄は、フリー転向後の15年からグラビア活動を開始。御年36歳とは思えぬ美貌とハリのあるG乳を、雑誌、写真集、DVDで披露し、多くの支持を獲得している。

元『日本テレビ』アナウンサー・脊山麻理子は、グラビアの“過激さ”が注目されている人物。これまで数多くの雑誌やDVD、写真集で水着を披露しているが、手ブラやTバックなどにも自ら進んで挑戦してきた。極め付きは、今年11月に発売した写真集。“SM”をテーマとした写真集は『S』と『M』が同時リリースされているのだが、脊山は鞭打ちや緊縛など“どちらの側”でも楽しめる姿で悩殺させている。

アイドル歌手からコスプレイヤーまで、数多くの女性がしのぎを削るグラビア界。しかし、本業にも負けない逸材は、意外なところに潜んでいるようだ。

 

【あわせて読みたい】