ミニスカ、谷間、加工アプリ…若作りが「痛々しい」女性芸能人たち

芸能界には、石田ゆり子、鈴木杏樹、森高千里など年齢を感じさせない“美魔女”が大勢いる。一方で、無理がある若作りをして、「痛々しい…」と思われてしまう女性も…。

代表的なのは歌手の浜崎あゆみ。今年40歳になった浜崎だが、言動などは20代のまま。そして何より注目なのが、ファッションセンスだ。

「胸の谷間をこれでもかというほどさらけ出したり、パンツが見えるほど短いスカートをはいたり…。とても40歳とは思えない衣装で今もライブを行っています。ライブでなくてもミニスカが浜崎のお気に入りで、着用する機会も多い。スポーティーなヤンキーファッションも、いまだに続けていますね」(女性誌記者)

ネット上では浜崎の若作りに対して、

《もうやめてー! イタ過ぎる! 気持ちは分からんでもないけど、年齢は確実に重ねていってるのよ!》
《無理すんな、ババア!》
《40才にして目指したいファッションではない》

などといった声が上がっている。

 

アラフィフでアニメキャラのコスプレ

今年49歳になったタレントの渡辺美奈代も、若作りがえげつないと評判だ。

View this post on Instagram

BDライブ衣装①

A post shared by 渡辺美奈代 (@watanabe_minayo) on

「ライブでは、今もミニスカートのぶりぶりのアイドル衣装である渡辺。このような若作りがライブだけならいいのですが、私生活でも膝上丈のミニスカートをはいているのです。また、加工アプリを使用しての自撮り画像をSNSに投稿など、やっていることが若手アイドルと同じ。それでもファンが『美奈代ちゃんかわいい!』『20代でも全然いけそうですね!』と褒めてくれるので、やめられないのでしょう」(同・記者)

View this post on Instagram

おやすみ〜💤

A post shared by 渡辺美奈代 (@watanabe_minayo) on

最後はモデルの平子理沙。彼女は大ブレークした当時、「奇跡の40歳」として若さを称賛されたが、47歳になった現在は、「痛々しい」と評判になっているらしい。

「ブレーク直後は紛れもなく奇跡的な若さでした。しかし、年齢を重ねるたびに粗が見えてきて、若作りに無理が生じ始めることに。それでも、ブレーク直後と変わらないギャルファッションを続けているため、ドン引きされているのです」(同)

しかしここまで来たら、50、60歳になっても若作りを続けてほしい!

 

【あわせて読みたい】