超一流物理学者が発表した「エイリアン」の実体

しかし、UFOマニアは「いやいや、大規模な地球侵略はしてこないでしょうが、実はエイリアンはちょいちょい地球にやってきては、人類をつまみ食いしているんです。チンパンジーがアリをつまんで食べるという感じですよ」と指摘する。

物理学者のデビッド・ウェブ博士は約2000ものエイリアンとの接近遭遇ケースを分析し、エイリアンを3タイプに分類した。

まず、身長10cm以上120cm以下の小人型で、地球のサンプル採取をするタイプ。

2種類目は身長150~180cmほどで、体や顔の見た目も、ファッションも人類に近いエイリアンで、人類とコンタクトを取ったり、誘拐したりするという。

そして、同マニアは「3種類目が怖い。210cm以上の巨人型で、人類を食料としているんです。言うならば、地球はこの巨人型エイリアンのいけすで、彼らは腹が減ったら、網で魚をすくうかのように人類をさらい、食べてしまうんですよ」と話す。