前澤社長もビックリ!?「月の裏側」でエイリアンにレイプされた女の証言

月に連れ去られ、レプティリアン(爬虫類型エイリアン)にレイプされ続けた女性が被害を告白した。

アメリカ空軍の元レーダー分析担当官の女性、ナイアラ・テレーラ・アイズリーさんが、催眠術治療を受け、奇妙で衝撃的な体験を思い出したという。その出来事を、米オンラインラジオ番組『アクエリアン・ラジオ』で赤裸々に語った。

「私は月の裏側の秘密基地で、尻尾がある人間のような姿をしたレプティリアンにレイプされていたんです」

 

米軍・レプティリアン・グレイの共同作戦?

アイズリーさんは若いとき、ネバダ州にある空軍の実験・演習施設トノパ・テスト・レンジで働いていたという。しかし、その期間の記憶がほとんどなかった。そこで、催眠術を受けることになったのだ。すると、奇妙な記憶が掘り起こされた。

「トノパ・テスト・レンジで働いていた25歳のとき、地下の秘密施設で警備員に謎の薬を注射されました。気がついたら月にいました。月の裏側の秘密基地のようです。数カ月の間に10回ほど月に連れて行かれました」

彼女の話が本当ならば、アブダクション(誘拐)はエイリアンによってではなく、人の手で行われたのかもしれない。

「月の秘密基地では、基地拡大のために、月の最も暗い部分を掘る電子機器の操作をさせられていました。そして、毎晩、夜になると、レプティリアンにレイプされました。尻尾が長く、二足歩行のトカゲのようでした。彼らは白目部分が黄色くて、瞳は縦に細長かったです。基地には、仕事を補助してくれるグレイ型エイリアンもいました。誘拐され、月にいたときのことは全く覚えてません。地球に戻されるときに、記憶を消されていたんでしょうね。1980年にそのようなことは止まりました」

アイズリーさんは退役し、現在はコロラド州に住んでいる。若いときの記憶があやふやな上、恐怖心ばかりが残っていたため、、思い切って催眠療法を受けたところ、今回の衝撃の記憶が浮かび上がったのだという。

 

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