吉岡里帆の“谷間”チラ見せドレスに「相変わらずスゴいものを…」

吉岡里帆

画/彩賀ゆう (C)まいじつ

『第30回日本ジュエリーベストドレッサー賞』を受賞した女優・吉岡里帆が、都内で行われた表彰式に出席。胸元がざっくりと開いたドレスアップ姿を披露し、ネット民を興奮の渦に包み込んでいる。

同賞は過去1年間を通じ、「最も輝いていた人」「最もジュエリーが似合う人」「今後もさらにジュエリーを身に付けてほしい人」を、世代別、男性部門のそれぞれから選出するイベント。吉岡は「輝く姿がジュエリ-の持つ華やかさにぴったり」との理由により、世代別20代部門の受賞者となった。

表彰式に黒のロングドレスで登壇した吉岡だったが、着用するジュエリーを目立たせるためか、ドレスの胸元はかなり大きく開いたつくりに。また、左右にも開いているため鎖骨が丸見えで、肩まで見え掛かるほどの大胆露出となっていた。

 

注目されたのは“ネックレスのさらに先”!?

吉岡といえば、デビュー間もないころに披露した“推定Eカップ”の巨乳グラビアが、今日のブレークに大きく影響した女優。それだけの武器を持ちながら今回の衣装を着用したことで、少し前かがみになっただけでも谷間が顔を出しそうな“危うさ”も醸し出て…。

イベントの様子は各メディアで報じられ、ネット上にもきらびやかなネックレスとドレスを着た吉岡の画像が。しかし、注目されたのは“ネックレスよりも下”の部分で、

《めっちゃ強調してんな》
《ちょっと背伸びしただけで見えそう》
《相変わらずスゴいものを持っている…》
《頼むからもう1回グラビア解禁してくれ》
《出し惜しみに得なんてないってはっきり分かんだね》
《ちょっと動いただけで谷間が見え隠れするのが最高です》

などといった書き込みが続出している。

吉岡が登壇するとジュエリーが贈呈され、スーツを着た外国人男性が後ろからネックレスを着けることに。立ち位置や衣装から考えて、この男性には谷間が見えていたのは確実だ。うらやまし過ぎる!

 

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