スケスケで谷間も?橋本環奈が「バラエティーなのにエッチな衣装」

橋本環奈

(C)まいじつ

2月4日に放送された『ネプリーグ』(フジテレビ系)に出演した橋本環奈の衣装が、「エロ過ぎる」とネット上で話題になっている。

橋本は自身が出演している映画『十二人の死にたい子どもたち』のプロモーションに奔走しており、今回も同作の宣伝を兼ね「ネプリーグ」へ参戦。杉咲花、北村匠海、高杉真宙とともにチームを組み、さまざまなクイズに挑戦していった。

「十二人の――」チームは黒を基調とした服に身を包み、全体的に落ち着いた雰囲気で統一。橋本は肩と腕がざっくりと開いたオフショルダードレスと、ひときわシックな装いになっている。さらに、黒い生地と対象的な色白の肌や、むっちりと露出した肩からは妖しいオーラが全開。1月に成人式を迎えたこともうなずける、大人な一面を見せ続けていった。

 

肩出し&胸元スケスケのセクシードレス

また、胸元はレース素材で“スケスケ”のつくりになっており、かがんだ瞬間に谷間が見えそうになる“惜しい”場面も。隠しきれない大人のフェロモンは多くの視聴者を虜にし、ネット上には、

《バラエティーなのに何て衣装着てるんだ》
《橋本環奈の今着てる黒い服エッチや》
《ネプリーグの橋本環奈の衣装えちえちでかわいいんだが?》
《腕ムッチムチやんけ…》
《これは爆発寸前》
《かわいくてエロいとかほんと好きでしかない》

などとの声が続々と上がった。

「橋本は今回のドレスを、1月26日に行われた同映画の舞台あいさつでも着用しています。当時もネットでは大胆だと話題になりましたが、どうやら成人を迎えて“大人の色気”をアピールするようになったようですね。その証拠に、2月3日発売の最新写真集では、大きな谷間や“ハミ尻”などのセクシーショットが盛りだくさん。発売イベントで握手をするためには最低3冊の購入が必要ですが、家に複数置いても損はないクオリティーですよ」(グラビア雑誌編集者)

成人を機にひと皮剥ければ、今後もさらなる露出に期待できるかも!?

 

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