全裸を投稿!? “セクシー過ぎる”SNS投稿が問題となった美人芸能人たち

芸能人が自由に画像を投稿するSNS。意外なプライベート写真などにファンは歓喜の声を上げるが、中には“セクシー過ぎる”写真を投稿して物議を醸した例も…。

昨年12月24日、『SKE48』惣田紗莉渚がツイッターにサンタのコスプレ画像を投稿。しかし、その写真は、大きなプレゼントボックスで身体を隠してはいるものの、まるで裸のように見える衝撃の1枚だった。

裸芸でおなじみの芸人『とにかく明るい安村』のフレーズをまねし、惣田は「安心してください、着ています」とつづっているが、ファンからは、

《なんちゅう… け、け、け、けしからんコトを~ッ》
《こ、これはヤバ過ぎるww》
《ファンが増えるのか減るのか… 賭けに出ましたな》

など、さまざまな感想が寄せられた。

 

女性からは叩かれがち

女優の長谷川京子は昨年8月、インスタグラムに「友人宅で一泊させてもらい 友人の旦那さまが焼くBBQはどこのレストランよりおいしかった」とコメントしながら、BBQの用意をする自身の画像をアップした。

この写真で長谷川は、キャミソール1枚のような格好で胸の谷間をさらけ出した。すると、ネット上では、

《友人の旦那も居てこの服はあり得ない。私が友人なら嫌な気分になる》
《友人の旦那を誘惑するつもり?》
《絶対に友達になりたくないタイプの人間だ》

などと批判が続出してしまった。

若手女優の川口春奈もやらかしている。昨年10月、川口は「今日のセルビア戦はしびれました、涙がちょちょぎれた!」と、このとき行われていた女子バレーボール世界選手権の試合を見て感動し、その勢いでインスタを更新したようだ。

インスタは加工アプリで撮った自身の顔のドアップ写真なのだが、少しだけ見える身体の部分は、ブラジャー1枚かのような露出度満点の格好。若手女優にしてはあまりにも大胆な投稿に、ネット上で、

《この子本当に痛い子だね!》
《かわいいのにバカ過ぎてイライラする》
《せっかくキレイなのに自らSNSで好感度下げてる》

などと呆れ声や心配の声が寄せられることに…。

セクシーSNSは男性から好評なものの、同性からはかなり不評なようだ。

 

【画像】

conrado / Shutterstock

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