「態度だけは横綱級」花田優一がダウンタウンに横柄な態度で非難の嵐

花田優一

画/彩賀ゆう (C)まいじつ

2月8日、自称・靴職人でタレントの花田優一がフジテレビ系『ダウンタウンなう』に出演。自身の報道について苦笑交じりに語った。

靴職人でありながら、積極的なメディア露出に加え、顧客からのクレームや身辺トラブルなどが次々に報じられている花田は、松本人志から「このタイミングでこういう番組出てきたら、ややこしくない? 大丈夫?」とツッコミを受ける。

花田は1週間のスケジュールを公開。テレビ出演は収録の1日だけで、後は靴の製作や絵画がほとんどの生活を送っているとアピールした。

番組では花田の靴工房も紹介。約50足のオーダーを抱えており、注文受付はストップしているという。

また、花田がネット上などで、「テレビ出てる間に靴作れ」「修行が短い」などのバッシングがあることを振り返えると、松本が苦笑いしながら「次から次へと問題が出てくる」とコメント。しかし花田は「でも、大きなお世話だよ、的な報道が多かった」と反省する素振りすら見せなかった。

さらに松本から、靴職人の修業期間について「期間もそんなに長くない」とツッコまれるも、花田は「修行って長ければいいというものではなくて。一生修行だと思ってるので」と返答し、言葉を聞き入れようとしなかった。

 

どんどん下がる好感度は炎上狙いか

花田の態度や言動にネット上では、

《詐欺師の才能がスゴいあると思う。靴職人より詐欺師の方が向いていると思う》
《左腕を机に置いてしゃべっていたけどダメでしょ? 大先輩のダウンタウンいながら。しゃべり方も謙虚さがないし嫌われて当然のような》
《態度だけは横綱級》
《いちいち反論するな。人の話を聞き入れろ》
《こんなのテレビに出演させるテレビ局側に問題あると思う…》

などといった声が上がっている。

「既に花田の好感度は底辺。テレビは炎上を狙って花田をキャスティングしている感がありますね。靴もプロから見ると学生レベルだと言われ、絵画に関しては完全にド素人。また、顔も『よく見れば下膨れのブサイク』『雰囲気すらイケメンじゃない』とボロクソの評価ばかりです。狩野英孝の元カノ・加藤紗里のように、いずれ消えていくのでは」(芸能記者)

炎上で知名度が上がれば一時的に仕事は増えるだろうが、それに頼っているようでは将来が心配だ。

 

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