深田恭子の「おっぱい触ってたら朝に」中村倫也の告白にファンが衝撃

深田恭子 

(C)まいじつ

2月12日に放送された『初めて恋をした日に読む話』(TBS系)で、主演の深田恭子が「ベッドシーン」を演じた。中村倫也と2人で飲み明かしたあげく部屋で一夜をともにした。翌朝、中村が「おっぱいを…」と言い放つシーンが流れると深田ファンから悲鳴の声が上がっていた。

アラサー塾講師と、東大を受験する不良高校生のラブストーリーを描く本作。深田は塾講師の順子役を、中村は既婚ながら元同級生の深田に思いを寄せる高校教師・山下役を演じている。山下はこの日の第5話で妻と離婚したことを明かしていた。

2人はある夜、居酒屋で飲み明かし、そのまま順子の家へ。順子が目を覚ましたとき、山下の左手は順子の左胸に置かれていた。順子は慌てて起き上がり山下に布団をかけ、テープでぐるぐる巻きにした。

 

「おっぱい触ってたら朝に…」深田ファンからは嫉妬の声

家を出て昨夜の出来事について順子が問い詰めると、山下は「別にヤってねえよ」と性行為したことは否定。しかし「泥酔しすぎてできなかった」「おっぱいを触ってたら朝になってた」と胸を触っていたことは認めた。順子が「なんで?」と再び問うと、山下は「そこに『パイ』があったから」とポツリ。そのまま順子に告白した。

視聴者は

《そこに深キョンのおっぱいがあったら触っちゃうよな》
《爽やかな朝に言うことじゃないけど面白い》
《中村倫也は世界一「おっぱい」という単語をカッコよくイケボで言う男だ》

などと中村を称えていた。

ただ、一部視聴者は

《中村倫也だから許すけど、これは羨ま死刑もの》
《離婚前から昔好きだった人と飲むし、離婚直後に家にあがりこんでパイさわるし。そういうとこだぞ!》

と中村が演じる役柄に批判の声を寄せた。

人気女優を相手にする役柄は大変だ。

 

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