「北川景子の顔が…」ボウリングの投球シーンに衝撃の声

北川景子

(C)まいじつ

2月20日に『家売るオンナの逆襲』(日本テレビ系)の第7話が放送された。北川景子演じるやり手の不動産屋が、ターゲットにあの手この手で物件を売りつけるストーリーだが、この日はボウリング場を舞台に、ライバル不動産屋と争うこととなった。ボウリング未経験という設定の北川の投球シーンが「コミカル」と好評を博したのに加えて、北川の容姿のある部分も視聴者に衝撃を与えた。

第7話では、佐藤江梨子と佐津川愛美がゲスト出演。2人は同じ会社の先輩、後輩の間柄だが、佐藤はキャリアウーマン、佐津川はワーキングマザーと好対照。三軒家(北川)は朝倉(佐藤)に家を売ろうとするが、宇佐美(佐津川)もライバル留守堂(松田翔太)に紹介され、同じ物件に興味を持つ。2人は同時に「部屋を買いたい」と申し出て対立。結局、三軒家と留守堂がボウリング対決をして、勝った側が物件を購入する権利を得ることとなった。

 

「ボウリングの球と比べて顔が…」

北川演じる三軒家はボウリング未経験者という設定。元同僚でボウリングが上手な美加(イモトアヤコ)からレクチャーを受けるが上達せず、独自の投げ方で勝負に臨むことに。すると両手で球を持ち、足を大股に開いて前屈して からボウルを放ち、スコア299をたたきだした。

これには北川のコミカルな演技を称える声が続出。

《あんなボウリングのフォームやり切る北川景子はよいコメディエンヌ》
《北川景子演技上手になったね、吹っ切れた》
《北川景子があんなポーズでボウリングやらされるなんて誰も思ってなかったやろな》
《北川景子ちゃんにあんなことやらせるなんてすごい》

同時に北川の顔の小ささに驚く声も多くあった。番組公式ツイッターは北川のボウラー姿を公開している。

フォロワーは

《ボウリングの球と北川景子の顔の小ささを見比べてしまった》
《ボウリングの球に比べて北川景子の顔めちゃくちゃ小さく見えた》
《ユニフォームかわい過ぎない?》

などと歓喜の声を上げた。

視聴率もまずまずの同ドラマ。北川の勢いは止まらなさそうだ。

 

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