工藤静香『鬼混ぜ飯』のセンスが「破滅的」で心配されるのは…

工藤静香 

画/彩賀ゆう (C)まいじつ

工藤静香が2月16日に自身のインスタグラムを更新。手作りの家庭料理とともに〝鬼混ぜ〟を紹介して話題になっている。

工藤は「お汁は味噌汁にしようと思いましたが、豆乳スープにしました。身体がポカポカエンドレス かぼちゃの煮物、女子はすきですよね(^^)」というコメントとともにごぼうの炊き込みご飯、かぼちゃの煮物、焼き鮭、豆乳スープといった和食中心の手料理写真を投稿。

おいしく作れたようで、「ごぼうご飯のおかわりは、納豆と頂きました。落ちつく~」と満足げ。さらに「私は梅肉にシソをたっぷりいれて鬼混ぜして食べます!」と納豆、梅肉、しその3種を豪快に混ぜ合わせる食べ方を紹介した。

突然出てきた「鬼混ぜ」というワードにファンからは「今度試してみます」「健康的で、すごく好きです」「しーちゃんのご飯はみーんなおいしそう」といった称賛コメントが続出。

だが、匿名掲示板では、

《ああ、鬼ババアが混ぜるからな》
《共通項「下品な」》
《混ぜご飯に納豆、それぞれのおいしさを完膚なきまでにつぶし合う食べ方に思わずドン引き》
《私も納豆+梅は好きでたまにやるけど、それを炊き込みご飯と一緒に食べようとは思わないなぁ。すごいしょっぱそう》

などと「鬼混ぜ」は大不評。また、いつものように

《お皿の模様と料理が合ってないし、 カボチャとレンコンはこれでいいの?》
《なんという壊滅的なセンス》
《あの皿に乗せられた鮭がかわいそう》
《この皿は絶対に和食と合わない》

など、工藤の盛り付けセンスのなさを指摘する声も多く上がっている。

 

キムタクは「鬼混ぜ」を食べたのか!?

「以前、夫の木村拓哉はラジオ番組で、納豆の中に梅を入れてかき混ぜる食べ方が好きだと明かしていました。しかし木村は『梅干しの塩っけで、タレをそんなに使わなくていいんですよ』『蜂蜜漬けの梅干しじゃないと、けっこう塩分が強くなっちゃう』と話しており、塩分をかなり気にしている様子。混ぜご飯に乗せて塩分だらけになることは、木村としては不本意になりそうですが…」(芸能記者)

果たして木村はどのように「鬼混ぜ」飯を食べたのだろうか。

 

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