バニーガール!? ベッキーがデカパイ強調の密着衣装

ベッキー

(C)まいじつ

プロ野球・読売巨人軍の片岡治大2軍コーチと結婚したばかりのベッキーが、4月5日公開の映画『麻雀放浪記2020』に出演することが判明。本人が演じるキャラクタービジュアルも同時公開され、「胸がデカ過ぎる」と話題を集めている。

同映画は1945年と2020年という2つの時代を軸に展開するストーリー。ベッキーは1945年では麻雀クラブのママ・八代ゆきを、2020年ではAIを搭載したアンドロイド・ユキの二役を演じていく。

アンドロイドのユキが着用するのは、ウロコ状の模様が施された銀色のボディースーツ。胸下から骨盤辺りまでは黒のコルセットで覆われており、バニーガール衣装のようにも見える。

 

共演者もムラムラするエロ衣装!?

このように、ただでさえ妙な「エロさ」を醸しているユキの衣装だが、その巨大な胸にはさらなる注目が集まることに。同衣装は、胸下のコルセットが胸を支える形となっているため、密着性の高いシルバースーツも相まってかなりの巨乳に見えるのだ。

衝撃的な1枚にネット上は騒然となり、掲示板等には

《盛ってるにしてもデカイ》
《こんなにおっぱいデカかったのか…》
《30半ばでこれはすげーわwww》
《パッツパツでめっちゃ強調されてる…》
《これ絶対監督の趣味でエロ衣装着せてるだろ》
《今までベッキーから色気を感じたことはなかったが、不覚にも…》

などといった書き込みが続出。不倫騒動で同性支持は地に墜ちたベッキーだが、意表を突いたお色気作戦により男性の支持がV字回復するのは確実だ。

今作品で主演を務める斎藤工はベッキーについて、

《演じるを超えて、ほぼ〝憑依〟されていました。麻雀も体得されていて、特にAIユキのハマり具合は衝撃的》

とコメントしている。一見ありがちな共演者上げコメントにすぎないが、衣装を加味すると興奮しているように聞こえるのは穿った見方だろうか。

 

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