松坂桃李、山下智久も…!? マッサージ店で“要求”した男たち…

松坂桃李 

(C)まいじつ

自宅に呼んだ派遣型マッサージ店の30代女性従業員に乱暴したとして、強制性交の罪で起訴された俳優の新井浩文。去る2月27日に保釈が認められ、保釈保証金500万円を納付した。

新井被告は昨年7月1日、東京都内の自宅で女性の頭を押さえ付けるなど暴行を加え、乱暴したとされるが、これまでマッサージやエステなどで問題を起こした男優は新井被告だけではない。

昨年、芸能人が数多く通う〝エッチなサービスなし〟の高級エステ店で、松坂桃李がセラピストへのセクハラ行為に及んでいると週刊誌に報じられたのは記憶に新しい。

「オイルマッサージ中、松坂が『アン、アン』と喘ぎ続けたり、性器に近い箇所のマッサージを要求したりしたという内容でした。事務所はマッサージ店の利用は認めていましたが、セクハラ行為は否定しています。なお、超イケメン芸能人のスケベな一面に、一部では『桃李をマッサージしてあげたい』『なぜか好感度上がった』といった声が上がりましたね。もっとも、新井被告の件があったので、もうシャレにならないネタですが…」(芸能ライター)

 

山P「あの、俺だよ?」

2014年、都内の高級スパを出禁になっていたと週刊誌に報じられたのが山下智久だ。大きな個室に岩盤浴やサウナなどを完備し、女性セラピストが紙パンツ1枚になった客にオイルマッサージを施すという店の常連だったという。

「女性スタッフに風俗店のようなサービスを要求。女性スタッフが断ると、『あの、俺だよ?』としつこく迫ったそうです」(同・ライター)

妻夫木聡もメンズエステで性的要求をしたと報じられたことがある。

「お気に入りのコを指名して自宅に派遣してもらい、『オプション、ないんですか』と聞いたという妻夫木。女の子が断ると『追加料金も払うので、どうですか?』と粘ったそうです」(同)

それぞれ〝気持ち〟は分かるが、ルールを守れないようでは大人として恥ずかしい。次は抑えてもらいたいものだ。

 

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