Kōki,“尋常じゃない”ヒール姿 「足が床に突き刺さってますやん」

画/彩賀ゆう

3月7日、木村拓哉と工藤静香の次女でモデルのKōki,が、ブルガリのジュエリー『ビー・ゼロワン』コレクション誕生20周年アニバーサリーイベントに出席。ここでのファッションが話題になった。

ブルガリのアンバサダーを務めるKōki,は、全身に高価なジュエリーをまとって登場。関西では初めて公の場に姿を見せた。

大阪でのイベントだったため、大阪の印象について聞かれたKōki,は、「すごい活気にあふれていて、人がパッショネイト(情熱的)で優しい」とお手本のようなコメント。一方で、「食べ物もおいしい。556の肉まんじゅう、おだしで食べるたこ焼きとか」と回答していたが、おそらく、大阪名物の『551の豚まん』『明石焼き』を間違えていたようだ。

これに対しネット上では、

《リップサービスするなら正確に。間違えては逆に失礼になる》
《おそらく食べていないであろうものをムリして褒めようとしたから、こうなったのでは?》
《要は大阪には興味ないってことね》

など、冷めた声が続出。

 

「拷問みたいな靴」で必死に背伸び

さらにKōki,の履いていた高過ぎるヒールに対して、

《これ足どうなってんの? ほぼつま先立ちに近い状態じゃん》
《足が床に突き刺さってますやんw どないしたら、こんな足の甲が出るん?w》
《拷問みたいな靴ですね》
《つま先で宙に浮いてるかのようなヒール》

などと注目が集まった。

「Kōki,には以前から身長サバ読みやインスタ画像加工疑惑があります。サバ読みは、公称170センチのKōki,が公称161センチの母・工藤と並んだ写真で、2人の高さがほぼ同じだったことから浮上することに。画像加工については、モデルデビュー時に撮影された脚と比べると、インスタに投稿された写真は脚が長過ぎるからですね。インスタの写真はKōki,の脚や太ももが不自然に歪んでいるという指摘もあります」(芸能記者)

つま先立ちでどこまで〝背伸び〟を続けられるのだろうか。Kōki,もプレッシャーに悩んでいるのかもしれない。

 

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