花田優一の絵画が完売! 謎の人気ぶりに「誰が買ってるの?」

花田優一 

画/彩賀ゆう (C)まいじつ

自称靴職人兼タレントの花田優一が、3月8日に自身のインスタグラムを更新。ギャラリーに出展した絵画がすべて売れ切れたことを報告した。

同日より都内で開催中の『アートフェア2019』に絵画を出展した花田は、「おかげさまで今回展示した絵は昨日、初日にすべて完売致しました」と、ギャラリーに飾った自身の絵画の写真を掲載しながら報告。さらに「自分の絵が作品を愛してくださった方々のところへ行くことの喜びは計り知れません」「こんなふうに並べて見れるのも、これが最初で最後。生で見るのはまた違うので是非いらしてください」と呼び掛けていた。

靴職人のはずの花田だが、画家として何故か絶好調。昨年12月に都内で初めて開いた個展でも18点の絵を完売し、約100万円を稼ぎ出している。

しかしネット上では、

《誰が買ってくんだろう?》
《靴職人から画家になったの?》
《絵の方が楽に稼げるから、今度は自称・画家になったのかな》
《買っている人の顔を見たい。切実に》
《もう靴は飽きて今度は画家ですか》

など、呆れ声ばかり。

 

『母・息子』親子そろって嫌われ者

他には、

《ママが買ってんじゃね? テレビ出たり暴露本とか出して、私生活切り売りして稼いでるし》
《ママが買い占めたわけではなくて?》

など、親子関係を揶揄する声まで出ている。

「花田が母・河野景子と仲がいいのは周知の事実。花田のインスタにたびたび登場し、親子ツーショット写真を投稿したこともあります。また、河野は花田がタレント活動をするための芸能事務所を紹介し、花田が事故で車を壊した修理費用を支払っていると報道されたこともありました」(芸能記者)

河野は現在、これまでの結婚生活や離婚理由などを赤裸々に明かした告白本『こころの真実 23年間のすべて』を出版し、大炎上している真っ最中。

親子ともども世間から嫌われているが、絵画に告白本…、懐の方は温かそうだ。

 

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