土屋太鳳のアレをムギュ…『Sexy Zone』中島“手の位置”に「許さん!」

土屋太鳳 

(C)まいじつ

ジャニーズの東山紀之が主演するスペシャルドラマ『砂の器』(フジテレビ系)の最新シーン写真が、各メディアに解禁された。ネット上では、この1枚に対し一部マニアたちから「うらやましい」という声が続出している。

同ドラマはフジテレビ開局60周年の特別企画で、3月28日放送予定。言わずと知れた松本清張ミステリーが原作で、これまで幾度となく実写化されてきた。今回は東山のバーターとして後輩グループ『Sexy Zone』の中島健人も出演。中島は天才作曲家・和賀英良を演じ、英良の愛人・成瀬梨絵子役には女優の土屋太鳳が起用されている。

解禁された写真は、中島が土屋を〝バックハグ〟で後ろから抱きしめるワンシーン。また、監督の河毛俊作氏は「ベッドシーンも美しかった」と振り返っており、本編でのお色気要素にも期待がかかっている。

 

「中島が太鳳パイを堪能している!」

写真は、中島が土屋を後ろから抱きしめ、喉元と胸辺りにそれぞれの腕を回している。また、土屋はその腕に上から手を添えているため、中島が土屋の胸に触れていることはほぼ間違いなさそう。

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#砂の器裏話   梨絵子(#土屋太鳳 )のクランクインは、 和賀(#中島健人 )が事件を起こしたあと梨絵子を頼って 訪れるシーンからでした✨   ★・・・・・・★・・・・・・★・・・・・・★・・  梨絵子の働くバーに和賀が客として来て、 梨絵子は和賀に恋をする。   文部科学大臣の娘の婚約することを選んだ和賀に対し 理解を示しているが、  『自分が本命』という自信と  『いつか関係が壊れるのでは…』という不安で 心が揺れる日々を過ごしている。  ★・・・・・・★・・・・・・★・・・・・・★・・  「貴方が私の家に来るのは初めてね」  梨絵子が紡ぐこの言葉がとても印象的なシーンでした。    一般的なラブラブな物語ではない、虚脱した状態、ぎりぎりの愛。70年代のフランス映画のイメージだと伝えました。  今作において、恋愛というのは幸せになるためのものではない、自分を失い転げ落ちていくもの…そういうイメージでやってくださいとお二人に話しました。  と河毛監督がおっしゃる意味が作品を見るととても分かると思います☺️    #砂の器 #砂の器2019 #東山紀之 #中島健人#SexyZone🌹 #柄本明 #土屋太鳳 #野村周平 #桜井日奈子 #杉本哲太 #泉ピン子 #北大路欣也 #高嶋政伸 #黒木瞳 #フジテレビ開局60周年 #フジテレビ開局60周年week

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「土屋といえば、吉岡里帆や橋本環奈と並び、若手女優屈指の巨乳に数えられる存在。そのバストは推定FともGとも囁かれており、インスタグラムにアップする画像は意図せずとも胸が目立つ構図になることばかりです」(芸能ライター)

実際、最近の土屋のインスタ投稿には〝太鳳パイ〟を目当てとするセクハラコメントが殺到。胸の形が浮き出たドレスや少し谷間が見えているだけの画像に、「おっぱいがえっちですね!」「いいおっぱいしてんね~」「谷間おっぱい揉み揉みしてえ」などといった格調の低い言葉が寄せられ〝変態の巣窟〟と化しているのだ。

今回の解禁写真にも、ネット上には、

《中島うらやまし過ぎる》
《許さんぞ中島!》
《あのデカさだとハグでも腕に触れてるだろうなぁ》
《これ絶対太鳳パイ堪能してるだろ》
《あんなにデカイんだから腕を回しただけでも当たるに決まってる》
《俺のセクシーゾーンも太鳳パイで癒やしてほしい…》

などと、中島をうらやむ声が続出。もはや土屋は、完全に〝変態を呼び寄せる存在〟となってしまったようだ。

同ドラマの放送後、今度はベッドシーンを見た視聴者からのセクハラコメントが殺到するのは想像に難くない。変態に苛まれる土屋の苦悩は、一体どこまで続くのだろうか…。

 

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