小島瑠璃子「包茎NG」発言で証明された“エロス路線”シフト

小島瑠璃子 

(C)まいじつ

3月17日放送の『ワイドナショー』(フジテレビ系)で『ダウンタウン』松本人志が、ゲスト出演のお笑いコンビ『霜降り明星』の粗品を「ガッチガチの包茎なんです」などとイジっていると突然、コメンテーターのタレント小島瑠璃子が「マジですか?」「(包茎手術を)やった方がいいですよね」と会話に参加し、包茎にダメ出しした。

ベッキーが不倫騒動で失墜した後、そのポジションを確実にモノにしているように見える小島は、イメージも抜群で多くのCMを抱えている。その一方、さまざまな男性との恋愛報道のおかげで〝大の肉食〟というイメージが定着してしまってもいる。

「これまで『関ジャニ∞』の村上信五やモデルの呂敏などと熱愛が囁かれました。もちろんそれだけではなく、かなりの経験を踏んでいるともっぱらです。だからこそ自然に『包茎手術した方がいい』なんてことが口をついたのです」(芸能記者)

ウワサでは、小島が男性を落とすテクニックは過剰なまでのボディータッチだといわれている。

「とにかく意味もなくタッチすることが非常に多いとか。こじるりのあの目で見つめられ、体を触られたら、男はイチコロでしょう。小島も百発百中のテクニックとして自信を持っているようです」(同・記者)

 

エロス要素解禁で全方位万全か

仕事も順調で、プライベートでは狙った男を逃さない。パーフェクトな人生を歩んでいるかのように見える小島だが、人知れず悩んでいることもあるという。それは自身のキャラクターだ。

「20代も半ばとなり、いつまでも元気なキャラではやっていられない。いつか男性問題が出てしまい、ベッキーみたいになってもおかしくないから。それならば今のうちに、適宜〝エロス要素〟を出していって、徐々にキャラ変しようとしているのです。本当は男性に関する話やエロ話も得意ですから」(テレビ局関係者)

昨年末に25歳を迎えたこじるり。ベビーフェイスでスレンダーながらEカップの持ち主で、なおかつ男好きするタイプでもある。池上彰氏からも絶賛される“お堅い番組”での振る舞いに加え、さらにエロス路線もプラスされるとなれば、今のポジションはしばらく安泰間違いなしだろう。

 

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