指原莉乃の顔が別人!? CG並の“加工”に「ひどい!」「かわいそう」

指原莉乃 

(C)まいじつ

『HKT48』指原莉乃が、3月12日発売の女性ファッション誌『ar』4月号に登場。ランジェリーモデルとして大胆な姿を披露したのだが、その〝顔〟に衝撃と同情の声が続出している。

同誌に掲載された指原の写真は、いつもの親しみやすいイメージと打って変わって、クールビューティー路線。濃いめのメークを施し、真顔でカメラを見つめている。谷間をくっきり露出した下着姿は、男性よりも女性をくぎ付けにしてしまうほどのかっこいい雰囲気を放っているようだ。

 

しかしこの写真に対して、ネット上では、

《誰やねんwww》
《加工し過ぎだろw》
《乃木坂の白石とそっくりだな》
《修正修正で、CGになってる笑》
《これはひどい。加工担当者は指原に謝るべき》
《こんなに修正されるのは、もはやかわいそう》
《指原の良さがすべて消えてる。本人もこれを見たら泣くだろう》

など、動揺の声が広がっている。

 

指原本人も微妙な反応?

「指原本人も今回の写真をあまり気に入ってなさそうですね。指原は写真がポスターとして使われている店舗を撮影してツイッターに投稿していますが、引き気味で撮っている上、他の写真に紛らせて目立たないようになっています。一応、広告塔なのでSNSで宣伝はするけど、本当は拡散してほしくないという思いが透けて見えるようです」(アイドルライター)

以前、特集を組んでもらった他の雑誌と比べると、指原の対応は明らかに違う。

「16年8月に『an・an』で表紙を飾ったとき、指原はパンツ1枚状態で誌面に登場していましたが、SNSで嬉々として報告。今回の下着モデルとして誌面を飾ったときとの温度差がエグい。『an・an』では顔がそこまで修正されていなかったので、堂々としていたのかもしれませんね」(同・ライター)

まるで別人に加工されてしまった指原。変なコンプレックスが生まれないといいのだが…。

 

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