川口春奈がスッピンで自虐「ひっどい顔」公開に“話題作り”説

川口春菜

(C)まいじつ

人気女優の川口春奈が、またもピントのズレた写真をインスタグラムに掲載。「一体、何をしたいの!?」と、ファンも首を傾げている。

4月7日、川口は自身のインスタに〝すっぴん〟で登場。ティッシュで鼻を押さえている写真を掲載し、《――私は花粉症のせいで化粧やなんやオシャレどころじゃありません。ひっどい顔だね、、、》などとコメント。つまり花粉症がひどいためメークも満足にできず、そのためにティッシュで顔を隠したらしいのだ。

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みなさんいかがお過ごしですか?どこに出かけても桜を見る人たちでたくさんですね。 春だなぁってしみじみ思って。春は好きだけど寂しくもありブルーになる瞬間もあります。出会いと別れの季節で私も日々環境が変わる中仕事をしたり嬉しいことや悔しいことやなんだよって思う瞬間も多々ありますがなんだかんだやれているのでファンの方はご安心下さい。感覚的には自分の内に秘めてる思いや感情がフツフツと湧き出している感じ。ポジティブに。もう一皮剥きたくて頑張っているのでみんなも辛いことたくさんあるかもしれないけど一緒に乗り越えて頑張りましょ !!ちなみに私は花粉症のせいで化粧やなんやオシャレどころじゃありません。ひっどい顔だね、、、

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「女優は夢を売る職業ですし、素顔を見せなくてもいいわけですよ。だからノーメークの写真を公開する必要はどこにもありません。川口は『ひっどい顔だね』と、自分でコメントしています。自虐的なのか、それとも話題作りなのか、やっていることがサッパリ分かりません」(アイドルライター)

 

インスタでの奇行が見られる

その日の彼女は、黒いモコモコのジャケット風のものを着て、非常に大きな体に見える。元来、彼女は身長166センチと大柄だが、インスタの彼女は洋服のボリュームばかりが目立っている。

「ネット上でたびたび〝デカ顔女優〟などと悪口を書かれる川口ですが、顔を小さく見せるために大きなジャケットを着たのかもしれません。たとえそうだとしても、すっぴんを見せたり、ティッシュで鼻周辺を隠すことなど、何の意味があるのでしょう」(同・ライター)

川口のインスタはよく物議を醸す。彼女は少々変わった性格でもあるようだ。昨年5月、激化する〝女子アナの大谷翔平争奪戦〟のさなか、突じょ大谷のホームグラウンド『エンゼル・スタジアム』に出没。「大谷選手に会いに来ました」とコメントした。また同じく7月、サッカーW杯の際には、日本代表のユニホームを気ながら右頬に五輪マークを入れる意味不明さ。

「人気女優の割には高飛車のイメージはないですね。ただ発想がズレているとは、皆が言います。彼女は顔が大きいことを自分でも認めていて『存在感あるでしょ』とか平気で笑っています。インスタも1人だけの画面アップが非情に多く、美貌には自信があるんじゃないですか」(前出・ネットライター)

美人なのだから、今度は〝すっぴん〟もフルオープンでお願いしたいものだ。

 

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