エロい妄想かき立てまくり! 大橋未歩が大胆告白した“旦那の趣味”

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元テレビ東京アナウンサーの大橋未歩が、自身着用の下着について大胆な告白をした。

4月よりTOKYO MXの夕方帯ワイドショー『5時に夢中!』のアシスタントを務めている大橋。15日の放送では、夕刊紙の注目記事を紹介するコーナー『夕刊ベスト8』で「交際相手の年下女性の下着が地味で寂しい」という50代男性の悩みが取り上げられ、コメンテーターのマツコ・デラックスらが自身の意見を述べていった。

MCのふかわりょうから「大橋さんはどうですか?」と話を振られた大橋は、「相手にもよるけど『下着はどんなのが好き?』と聞きます。相手が好きなものを身に着けていたいから」と正直に返答。さらに、「相手が好きだと思うものに寄せていきたいと思っちゃいます」「主人はボクサーパンツが好きなので…」と続け、暗に夫の趣味でボクサーパンツを着用していることをニオわせた。

 

旦那のため=“上級者”の証明

誰もが予想していなかったこの告白に、ふかわは思わず「さすがだな~」と絶叫。さらに、マツコも「うわ~いやだぁ~」とはやし立てるようなリアクションを見せ、ネット上でも「大橋さんはエロいな。さすがやな」「下ネタにもきちんと受け答えしてて好感持てる」との称賛を受けた。

しかし、思わぬ恥をかかされた旦那に同情する見方も強いようで…。

「U局放送とはいえ、公共の電波で性癖を暴露された旦那はたまったもんじゃありませんよ。こういったものは夫婦間の秘め事にしておくものですし、学問や法律の世界でも性癖は政治思想と並んで尊重されるべき内心の自由とされています。オープンなキャラクターの方が仕事につながりそうとはいえ、こうした自分以外のプライベートを切り売りするのはどうかと。鈴木奈々が落ち目のときに旦那との性生活を赤裸々告白していた姿と一致しますね」(芸能ライター)

ボクサーパンツは男性用下着の定番ともいえるもので、女性がボクサーパンツを着用することはイメージしにくいかもしれない。しかし「女性用」で検索すると、非常に刺激的な視覚の商品が多く売られていることが分かる。これらを旦那のために愛用しているということは、ぶっちゃけ過ぎかどうかはさて置き、大橋が〝上級者〟であることの証明といえそうだ。

 

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