赤江珠緒「過去のエロ発言」で世間から“ビッチ”確定の烙印!?

(C)Roman Samborskyi / Shutterstock

『博多華丸・大吉』の大吉と〝寝転びデート〟が発覚したフリーアナウンサー赤江珠緒への非難が、一向に収まる気配がない。

4月24日に放送された『バラいろダンディ』(TOKYO MX)では、女優の遠野なぎこが「赤江さんって一番女に嫌われるタイプの女。何でかっていうと、子犬顔で自称サバサバ女。かわいいから。美男美女だからこんなにたたかれる。傷ついたり迷惑を掛けた人がいるのに、笑いに変えたり、発売前にペラペラしゃべったり。ちょっと信じられない」とバッサリ切り捨てるなど、もはや芸能人からも厳しく指摘される始末だ。

実際、24日13時から放送の『たまむすび』では、番組冒頭から大吉と2人、延々と〝言い訳〟を垂れ流し、リスナーがドン引きしてしまったようだ。

《なんか聞いてるとずっとピエール瀧のせいにしてるよな》
《このオープニングトークもすべて台本にしか思えない》
《瀧のせいで弱気になっていて、大吉に相談とか何言ってんだろ》
《最初の言い訳がもはや開き直りだったからね。自分の夫や大吉の奥さんのこと考えてもないだろ》

など、厳しい意見が集中している。

 

サバサバと乗り切るつもりが大炎上

「サバサバ系女子として人気だった赤江ですが、今回の件でその評価が180度逆転してしまいました。ネット上では〝ビッチ〟〝下品〟など、罵詈雑言が飛び交っています。本人は明るく冗談めかして終わりにしようとしたのでしょうが、逆に軽々しく扱ったことで、世間から猛反発を受けてしまったようです。また、ピエール瀧容疑者の逮捕を受けて、番組の降板を考えていたことを明かしたため、〝リスナー不在の独り善がり〟と炎上するありさま。しばらくはバッシングが収まらないでしょうね」(芸能記者)

他にもネット上では赤江の過去の発言も掘り起こされており、バッシングに拍車が掛かっている。

「2016年8月『メレンゲの気持ち』(日本テレビ)に出演した赤江は、『入社試験は下ネタで通ってる』と発言。『当時付き合っていた人が、金(きん)さんだったので結婚するとちょっと大変なんですよね』というエピソードを披露しています。また、大阪・朝日放送在籍時のキャッチコピーが、〝マイクを握ってお口でお仕事。赤江珠緒です〟だったことも暴露されています。当時はただのお笑いエピソードでしたが、今となっては『全く笑えない』『やっぱりただのビッチだった』などと言った声が上がっています」(スポーツ紙記者)

「今日みたいに雨が降っていたら、さすがに寝転んだりしなかったのですが…」などと、茶化したコメントをいまだ続けている赤江。ここに来て、関係者の間では「今すぐにではないが、いずれ降板になる可能性が高い」という声も流れ始めているという。

パートナー以外の男性との添い寝が、どれほど罪深い行為であったか…。赤江の想像よりはるかに大きかったのは間違いないようだ。

 

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