『ぷにぷにバスト』の巨乳アイドルが凄まじい!「童顔肉感萌妹」とは?

「平成最後の~」というフレーズが聞かれた昨年、グラビア界には〝平成最後〟と新時代の到来にふさわしい、とんでもない逸材が頭角を現した。

彼女の名は『ぷにたん』。『キャンディランド教団』というソロ名義でアイドル活動に励む一方、撮影会やイベントも頻繁に開催しており、2017年8月には限定販売のファースト写真集『グラビアはじめました』をリリースしている。

すると、写真集や自撮り画像によって、彼女の〝グラビア適性〟が白日の下にさらされることに。これまで撮影会で話題だった「ぷにぷに」のボディーが一躍有名になり、昨年12月には巨乳アイドルの登竜門として知られる『ミルキー・グラマー』シリーズからファーストDVDをリリースする期待度満点のDVDデビューを果たした。

 

海外でもパワーワードが生まれるほど話題に!

ぷにぷにの爆乳で人気を爆発させた彼女だが、特筆すべきはそのルックス。黒髪で幼い清楚な顔立ちだけを見ると、これだけの武器を持っているようには到底思えない壮絶なギャップを秘めている。この「かわいくて清楚で巨乳」という圧倒的正義は海を飛び越え、中国語圏のネットニュースでは〝童顔肉感萌妹〟なるパワーワードで紹介された。本人もこのインパクト大のフレーズは気に入っているようで、日ごろからハッシュタグに使用しているほか、Tシャツとしてグッズ販売までされている。

そして極め付きは、そんな〝ぷにぷに〟のバストを惜しげもなくアピールするサービス精神。ツイッターではグラビアや撮影会オフショットはもちろんのこと、自撮りによる乳揺れや脱衣動画、下乳ショットまでも披露してくれている。

返信欄も「素晴らし過ぎる」「えちえちの実の能力者」「血の涙を流します」と大好評で埋まるぷにたんのSNS。非の打ちどころのない圧倒的正義は、平成と令和を翔ける時代の転換点にふさわしい逸材だろう。

 

【アイキャッチ画像】

Vladimir Gjorgiev / Shutterstock

【あわせて読みたい】