自分への癒やし?“激ヤセ”三田友梨佳アナの「お弁当」が立派過ぎる!

三田友梨佳

(C)まいじつ

フジテレビの〝ミタパン〟こと三田友梨佳アナが、4月23日、自身インスタグラムで手作りのお弁当を公開。これを見た教育評論家の〝尾木ママ〟こと尾木直樹氏が「お弁当生活すごいですね! 応援していま~す」などとコメント。とにかく、ミタパンの弁当はおいしそうなのだ。

「料亭の娘さんだけあって、お重にご飯とオカズを分けて2つ紹介しているのが特徴ですね。『見るからにおいしそう』という言葉がネットの各所で書かれています」(女子アナライター)

こうしたとき、必ず出てくるのがひねくれ者の言葉。「どうせ料亭のお嬢さんだし、届けてもらったんだろう」などという声だ。

仮に、これが料亭のものだとしたら、必ず職人の〝切り細工〟が入っているはず。さらに言えば、出前ならお椀は必需品。

「ミタパンはもともと料理上手で知られています。大学時代に花嫁修業で、板場で〝まかない作り〟などもやっているんです。ウグイス嬢のアルバイトもしていますし、何でもできるように育てられたそうです」(フジテレビ関係者)

 

得意の料理でストレス解消?

美人でしゃべりも穏やか。男女問わずミタパンの人気は高い。現在、彼女は4月スタートの深夜ニュース『Live News α』( 月~木)のキャスターを担当し、夜の顔となった。

「本当はやりたくなかったといいます。視聴率は取れないし、帰宅も遅い。彼女はマンションで1人暮らしをしているのです。何だか最近のミタパンを見ると、視聴率が悪いせいか、笑顔が消え、腕など激ヤセに近いほどほっそりしている。お嬢様の彼女には深夜番組は合っていないのかもしれません」(同・関係者)

そんな折の弁当公開。特にご飯重は、鳥そぼろ、卵そぼろの2色分け。その卵と鳥の分け目に緑色のゆで豆を使い、きれい仕切りを作っている。

「オカズには揚げ物が2品、ブロッコリー、ミニトマト、他にも種類は確認できませんが、おいしそうなものが入っています。本当に調理上手の娘さんという感じです」(料理誌ライター)

見るからに手間の掛かる弁当なのだが、本当に毎日作っているのだろうか。

「彼女自身、インスタで言っていますが、番組が始まった4月からだそうです。テレビ東京のグルメドラマでは『料理作りはストレス解消になる』というセリフがありました。ミタパンもウップンが溜まっているのでは」(同・ライター)

深夜番組を放り投げても、もらい手多数は間違いなさそうだ。

 

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