深田恭子“結婚への強行突破”画策!? 最終手段はやっぱりアレなのか…

深田恭子 

(C)まいじつ

これまで数々の男性と浮き名を流してきた〝深キョン〟こと深田恭子が、36歳にしてついに結婚する〝かも〟との一報が入ってきた。

深田に新恋人が発覚したのは今年1月で、お相手は年商200億といわれる不動産会社の会長。以降、2人はマスコミからマークされることとなり、ニュースサイト『NEWSポストセブン』は5月16日発売の『女性セブン』と連動する形で2人の〝アツアツ旅行〟を報じた。

同記事によると、2人は石川県金沢市の有名病院でともに人間ドックを受け、その後は老舗料亭で高級和食を堪能したとのこと。深田と会長が新幹線で帰路に就く写真も掲載されており、隣同士の席で談笑する様子や弁当を食べる姿が収められた。これら旅行の模様は複数記事にわたって小出しにされ、新幹線に乗り込むさまや旅先での過ごし方まで、かなり詳しく明かされている。

 

結婚を既成事実化するための〝セルフリーク〟?

さらに、旅行前の4月上旬には、都内のジュエリーショップで婚約指輪を選んでいたとの情報まで掲載されている2人。まるで結婚へ一直線かのような報道が続いているが、これには〝既成事実化〟を図ろうとする狙いがあるようで――。

「至近距離での車内写真や料亭での様子など、一連の報道ではデートの様子がかなり克明に伝えられています。そのレベルは〝内通者〟がいないとおかしいと言えるほどですから、おそらく深田サイドが〝セルフリーク〟をして記者をわざと尾行させたのでしょう。深田が所属する芸能事務所は、今年1月の交際発覚時にきっぱりと否定する声明を発表しており、2人の結婚には反対だとされる立場。しかし、今年37歳を迎える深田としては一刻も早く結婚したいはずですから、既成事実化を図ろうという意図があったのでは」(芸能ライター)

もしこれが事実であれば、結婚への計画をかなりしたたかに練っていると言える深田。しかし、それでも事務所が首を縦に振らない場合、残された手段は〝できちゃった結婚〟による強硬策だけになりかねない…。

「神様、もう少しだけ」深キョンを誰のモノにもしないで!

 

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