カゲキ過ぎる地上波! 武田玲奈“純白ブラジャー”丸出しで押し倒され…

武田玲奈 

(C)まいじつ

グラビア、モデル、女優とマルチに活躍する武田玲奈が、5月23日深夜放送のドラマ『電影少女-VIDEO GIRL MAI 2019-』(テレビ東京系)第7話で過激なエロシーンを演じ、視聴者を興奮させた。

『乃木坂46』山下美月主演の同ドラマは、昨年放送されていた『電影少女 -VIDEO GIRL AI 2018-』の続編で、桂正和の人気漫画『電影少女』を実写化したもの。原作から25年後が舞台となっており、ストーリーはほぼオリジナルに改変されている。

またドラマ内には、キス寸前の絡みや叶野健人役の萩原利久に馬乗りになるシーンなど、お色気シーンも盛りだくさん。あまり直接的な表現ではないものの、

《美月エロ過ぎ》
《こんなん勃たない方がおかしいわ》
《これ男役になりたい》
《AVよりエロい》

などと「乃木坂」のファンを興奮の渦に巻き込んでいる。

 

「おっぱいの形キレイやな」と大興奮

しかし、今回の武田が見せた体を張った演技は、主演の山下をはるかにしのいでいた。

武田演じる朝川由那は健人と家で2人きりになったのだが、健人からマイ(山下)が消えたのは自分のせいだと言われ責め立てられてしまう。すると、いきなりソファに押し倒された揚げ句Yシャツを引き裂かれ、適度なサイズのバストと純白のブラジャーがあらわになってしまった。

劇中ではシリアスなシーンだったが、視聴者は、

《武田玲奈はサービス旺盛だな》
《レイプきたあああああああああああああああ》
《おっぱいの形キレイやな》
《予想以上にエロい》
《引き締まっててエロい身体》
《すごいなこのドラマw》
《近年じゃめずらしいなこういうの》

などと大興奮。グラビアで鍛えられた持ち前のボディーと、お色気シーンにも果敢に挑む女優魂を見せつけていった。

本来であれば、このように何事にも全力を出せるキャストが主役を張るべきなのかもしれない。

 

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