妻が妊娠中に不倫!“人として最低の行為”をしでかした芸能人たち

ISSA

(C)まいじつ

不倫は人として最低レベルの行為だが、中でもヘドが出るほど気色悪いのは、妻の妊娠中にする夫の不倫だろう。事実、小倉優子はこれをされて即離婚。安田美沙子は離婚にまで踏み切らなかったものの、数年たった今も遺恨があることをのぞかせている。

そんな下劣な〝ゲス不倫〟をしでかした愚かな男性芸能人を紹介しよう。

まずは『ナインティナイン』矢部浩之。妻の青木裕子は、2014年12月にフォトブック『母、妻、ときどき青木裕子』の出版記念イベントを開催し、そこで矢部のゲス不倫を明かした。

著書の中で、矢部と大ゲンカをして家出していたことが書かれていたため、そのことについて記者から問われると、青木は「あれは妊娠中。主人は息子が生まれるまで結構チャラチャラしていたので、その一環。彼に女性問題が発覚したので、私は家出をしました…」と矢部の不倫を示唆したのだ。その後、16年に2人は第2子を設けているので、夫婦仲はすっかり回復したようだが、果たしてどこまで青木は矢部を許しているのか…。

 

せっかくブレイクしたのに…

続いてはISSA。昨年、『U.S.A.』で再ブレークし、今年4月に第1子が産まれたISSAだが、3月半ばに〝疑惑デート〟をしていたと『週刊新潮』が報じた。

記事によると、夜10時過ぎにISSAが、30歳くらいの女性と一緒にかなり酔った状態で高級エステ店に来店。そのときの2人はボディータッチをするなど、非常に仲むつまじい様子だったという。そして2人は同じ個室に入り、半裸状態でアロマトリートメントを受けた…。

ISSAの事務所関係者は「仲良くしているホステス。あくまで友人」と不倫を否定し、ISSA自身も「不倫などはいたしません」と声を上げたが、状況が状況なだけに、

《友達だとしても、私だったら妊娠中に女性と2人きりで食事されたらイラッとする》
《セックスしなきゃいいと思ってんのか?》
《いや、友達だとしてもホステスだとしても不倫です。チン入しなきゃ何してもセーフだと思ってそうでイカれてる》

などと批判が続出。ISSAには不倫という認識がなくとも、世間的には立派な不倫だと認定されている。

結婚して子供を授かっても遊びグセが抜けないのは、やはりドラッグやギャンブルから抜け出せない依存症のような〝病気〟の可能性もありそうだ。同じような〝症状〟の人が周りにいたら、一刻も早く受診するよう進言すべきだろう。

 

【あわせて読みたい】