生ポロリ!元『KARA』ク・ハラのヤバ過ぎ“リベンジ動画”が上陸⁉

(C)Kiselev Andrey Valerevich / Shutterstock

日本の芸能界で〝再デビュー〟することが明らかになった、かつてのK-POPアーティスト『KARA』のク・ハラ。先ごろ放送された『テレ東音楽祭2019』(テレビ東京系)に生出演した際には、まさかの〝おっぱいポロリ〟で大いに話題を振りまいた。

「6月22日に大手芸能プロA社と正式契約。今後は日本のタレントとして正式に活動するようですね。『KARA』はセクシーダンスで人気に火がつき、2011年『第62回NHK紅白歌合戦』にも出場しました」(音楽ライター)

同時期、同じくK-POPの『少女時代』も大人気。やはり日本で活動したが、

「韓国では『少女時代』が人気でしたが、日本では圧倒的に『KARA』でしたね。『少女時代』は米国でも活動しましたがブレークとまではいかず、一方、『KARA』は本国以上に日本での活躍が顕著でした」(同・ライター)

 

まさに韓国芸能界の縮図

しかし、『KARA』は2016年、惜しまれながら母国で解散。

「2007年に結成されたといいますが、韓国芸能界特有の〝奴隷契約〟が露見し、初期段階からメンバー脱退。その後、一部メンバーのワイセツビデオなども出回った。韓国芸能界には〝奴隷契約〟と〝性奴隷〟の問題が根強くあり、結局グループも空中分解のような形で消えたのです」(スポーツ紙記者)

ハラも、ここ数年、満足のいく芸能生活を送っていなかったようだ。『KARA』解散後、あのペ・ヨンジュンの経営する芸能プロに所属したものの、結局は契約解消。最近はフリーの状態だったという。

「とにかくハラの最近の生活は、韓国芸能界の縮図。昨年夏場、ハラが同棲相手のヘアメークC氏と男性関係でトラブル。C氏と別れたい彼女は、C氏に暴力を振るったというのです。しかし、何としても別れたくないC氏が逆上の暴行。彼女の大きく腫れ上がった顔も報道されています。一方のC氏も顔にすごい傷を負っていました」(同・記者)

ここから、いかにも韓国芸能界らしい話が出てきた。

「C氏は行為のさなかの動画を使って〝リベンジポルノ〟で応酬。ハラを脅したとして警察から事情聴取されています。その後、ハラは自殺未遂を起こして、また大騒動。とにもかくにも、日本で活動するにしても、それがいつ〝表に出る〟かも分かりませんからね」(女性誌記者)

もうすでに、どこかに出回っているのかもしれない。

 

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