48歳でも谷間全開! 露出せずにはいられない“高齢”女性芸能人たち…

浜崎あゆみ 

画/彩賀ゆう  (C)まいじつ 

いつまでも若々しい姿をキープしている芸能人たち。しかし、あまりにも年齢にそぐわないファッションにはツッコミが続出することも…。やたらと肌を出したがる〝お姉さま〟芸能人たちを紹介していこう!

まずは浜崎あゆみ。平成の歌姫も、既に40歳となった。相変わらず若々しいルックスを維持しており、ファッションも若過ぎるほど。コンサートでは超ミニスカで、谷間も丸出しの過激な服装。昨年のツアーでは、まるで高校生の制服のようなチェック柄のミニスカに、白いワイシャツというファッションも着こなしていた。しかし、ネット上では、

《痛いって言葉以外見つからない。。。》
《落ち着いてほしい。 年相応の格好したらいいのに》
《さすがに年齢考えようぜ》

など、ツッコミが続出している。浜崎といえば、ライブ衣装だけではなく、プライベートでも谷間を出した服やストリート系のファッションに身を包むことが多く、このたびに「若い子ぶってイタイタしい」と呆れられている。

 

「おっぱいはしまっとけ」

続いては平子理沙。今年の2月に48歳となった平子だが、その露出具合は増すばかりだ。特に春の終わりごろから露出度はぐっと上がり、5月には洋服を着ているようには見えない寝顔ショットをインスタにアップ。6月27日、7月9日には、大胆に谷間を露出した姿を接写して投稿した。

これに、ネット上では、

《おばちゃんの谷間見ると複雑な気持ちになるわ。オッパイはもうしまっとこうよ》
《シナシナおっぱい見せられても》
《胸に張りがないのが分かる…》

など、冷めた声が多く上がっていた。

「一部のアラサーの女性陣にも、既に冷ややかな意見が上がり始めています。代表的なのは木下優樹菜や益若つばさ。31歳、33歳と、年齢的にはまだまだ若いのですが、子どもがいるのにSNSで谷間を見せた写真などを投稿するため、『こんなママ嫌だね』などと言われてしまっています。数年後も同じことを続けていると、バッシングはさらに強くなっていくでしょう」(女性誌ライター)

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下着撮影のときのメイク💄   ヘアメイクは、セクシーすぎないように、(どっちみちセクシーにはならないんだけどね😗) でも可愛すぎないように、女性がワクワクするようなイメージで仕上げてもらいました☺︎️💕  @yoshikoarai_makeup  艶肌xラメラメ祭り!🤤💗    艶はCHANEL @chanel.beauty のBaume Essentiel SCLPTING  スティックで。これ優秀。    ラメはヘアメイクさんのラメを色々つけてもらったよ。 まぶたと目の下、目頭にも。キラッキラに。  ETUDE HOUSE @etudehousejapan @etudehouseofficial のラメみたいです。✨✨ ピンクの下着はブラウンラメ。ネイビーはピンクラメ!✨☺︎   目尻にはDollywink @dolly_wink のNo.20のハーフまつげをつけてタレ目に。    リップはcandydoll @candydoll_official オイルティントリップとか新しく作ってるセミマット系のサンプルを使ったよ。💄   #makeup #pgrandi #underwater #cosmetics #chanelmakeup #candydoll #dollywink #etudehouse #japan

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芸能人たちには夢を見せてほしいが、自然でいることも望まれているようだ。

 

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