フジテレビ久慈暁子アナに「オーラなしでヤル気もなし」の酷評噴出!

久慈暁子

画/彩賀ゆう (C)まいじつ

フジテレビの〝クジパン〟こと久慈暁子アナの影が、最近めっきり薄くなった。「はずれアナ」の声まで聞かれる始末だ。2017年の入社なので、まだ2年数カ月の社歴だが、去る5月には、写真誌が東京ヤクルトスワローズの投手・原樹理との〝ほぼ同棲〟状態を激写。意外な軽さを露呈した。

「写真誌が現場を押さえたのは4月のこと。今年になって原のマンションにいるところを、複数回確認したといいます。ということは、入社から2年もたたずに半同棲に至ったということになります。恋愛ですから仕方ないのかもしれませんが、彼女に期待していた局やファンもガッカリでしょう」(女子アナライター)

久慈アナは青山学院大時代に、ファッション誌の専属モデルとして活躍。鳴り物入りの入社だった。

「目がクリッとしてかわいい系でスタイル抜群。フリーになった加藤綾子の後継者とみられました。ところが、ブレークする前の、あまりに早い野球選手との熱愛でしょ。『完全にハズレ』の見方が圧倒的になりました」(同・ライター)

原はヤクルトの2016年入団。1年目から先発投手として出ているが、今年7月までの通算成績が14勝33敗と大きく負け越している。

「先発の柱として毎年期待されるものの、ここ一番で打たれる。負け癖がついているという厳しい評価もあります。加えて、最近はコンディション不良で二軍で調整中。『女子アナとイチャついている場合じゃない』とヤクトルファンから〝喝!〟を言い渡されています」(スポーツ紙記者)

 

エースの器じゃなかった

久慈アナは、3月まで同局の出世番組『めざましテレビ』に週5日出演。しかし、4月から出番が減り『めざましどようび』兼任となった。

「『――どようび』は、不要になったフリーアナを回す〝フリー切り番組〟ともいわれています。彼女を兼任にさせたのは、原との同棲をうすうすと知っていた局が、ポスト・カトパンではないというメッセージを発したものだと評判になっています」(前出の女子アナライター)

久慈アナといえば、平昌五輪から羽生結弦が帰国した際、「向こうでおいしかった料理は何ですか?」とアホな質問をして無視された〝伝説的逸話〟の持ち主。

「もはやビジュアルだけの人という見方に変わっています。いい人を見つけてサッサと辞めるパターン。画面を見ていると、ただニコニコしゃべって、それで終わり。アドリブで盛り上げることもなく、必要最低限のことしか言わない。というか言えない。ひたむきさやオーラってのも全然感じないんです。男性週刊誌も彼女があまりにつまらないので、もう記事にもしません」(フジテレビ関係者)

写真誌は「ビッグカップル」の文言を使っていたが、その点に関しては〝誤報〟だったようだ。

 

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