童顔コスプレイヤー『くりえみ』SNSの過激エッチ写真にギャップ萌え!

グラビアアイドルの『くりえみ』が、激しい露出と童顔のギャップで人気を博している。

10代にしか見えない幼いルックスを醸しているくりえみだが、実年齢は1994年生まれの25歳。グラビアのルーツは旧芸名で活動していた2012年にまでさかのぼり、この年、人気グラドル・今野杏南らとともに『日テレジェニック』に輝いたことで、その知名度を急上昇させた。14年には『ミスアクション』のグランプリにも選出され、2年間で5枚ものDVDをリリース。売れっ子への道を順調に駆け上がっていったが、ここで本格的なグラビア活動は一旦ストップする。

そして昨年、芸名を現在の名前に改めて事務所移籍をし、4年半ぶりとなるイメージDVDをリリース。去る7月19日に通算7枚目となる新作DVDを発売するなど、再び第一線で活動することとなった。

 

「生まれたときから露出狂なんです」

くりえみの特筆すべき点は、再スタートに伴って路線が変わったことだろう。これまでは清純なルックスから〝正統派〟のイメージが強かった彼女だが、改名後の活動では「生まれたときから露出狂なんです」と語るほどセクシーさをアピール。復帰後1作目のDVDではバストトップ以外ほとんど隠れていない〝眼帯ビキニ〟を着用し、ツイッターでは《気を紛らわすために朝からAV観てる》とつぶやくほど大胆なキャラクターへと転身した。

また、コスプレイヤーやインフルエンサーとしても活動するようになり、ツイッターやインスタグラムでは下乳や食い込みがあらわになった過激な自撮り画像をアップしているくりえみ。今年の夏コミでは写真集やROMを販売予定で、内容については《今回は過去最高にフェチでエッチです.(自信作)》と、かなりの自信をのぞかせている。

幼いルックスを持っているが、意外にも芸歴は長いくりえみ。しかし、これから先まだまだ伸びしろはありそうだ。

 

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DK samco / Shutterstock

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